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植生自然度図(1/200,000)(都道府県別53面)
自然環境保全基礎調査は、科学的な観点に立った調査を実施することによって、国土にある自然の現況をできるだけ正確かつ総合的に把握し、守るべき自然、復元・育成・整備すべき自然は何かということを明らかにし、全国的な観点に立った自然保護行政を推進するための基礎資料を整備することを目的としておおむね5年ごとに実施されている。... -
第4回自然環境保全基礎調査 自然環境情報図(1/200,000)(都道府県別53面)
第4回自然環境保全基礎調査で実施された調査のうち、 ・巨樹・巨木林調査 ・河川調査 ・湖沼調査 の結果を掲載したもの。 -
第3回自然環境保全基礎調査 自然環境情報図(1/200,000)(都道府県別53面)
第3回自然環境保全基礎調査で実施された調査のうち、 ・特定植物群落調査 ・自然景観資源調査 ・河川調査 ・湖沼調査 ・海岸調査 の結果を掲載したもの。 -
横浜市内河川の底生動物相(第10報, 2002~2003年)(横浜の川と海の生物(第10報・河川編))
底生動物相の把握と生物学的水質評価。 -
平成20年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)里地調査
モニタリングサイト1000里地調査は、各地域の市民を調査の主体として18箇所のコアサイト及び約200箇所一般サイトにおいて、植物相、鳥類、水環境、中・大哺乳類、カヤネズミ、カエル類、チョウ類、ホタル類、人為的インパクトの複数の分類群にわたる計9... -
香川県レッドデータブック2021
2004年に発行した「香川県レッドデータブック」を改訂し、県内の最新の希少野生生物の生育・生息情報を明らかにした「香川県レッドデータブック2021」を作成しました。 現行版から234種増加し、1,032種の希少野生生物をわかりやすく掲載しています。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 足尾
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
帷子川で見られたボラ(Mugil cephalus) の病魚(横浜市環境科学研究所報 第16号)
横浜市内の帷子川の保土ヶ谷区役所の近くで、体表に白や紅色の斑点状のものが付着する気味の悪い病魚のボラが多数見られるという通報が1989年5月頃に市民から寄せられた。この病魚のボラについては、1989年4月11日に大岡川の南太田付近で確認し、1989年6月2日にも帷子川の保土ヶ谷区役所前で確認している。最近では、季節により市内の多くの水域でも見られている... -
1/250万植生自然度図(平成6年)
自然環境の中でも基本的な構成要素である植生については、第1回から第3回までの自然環境保全基礎調査では、下記のような調査を行い、その結果1/50,000現存植生図が基本図として作成された。現存植生図に表示された各群落は現地調査等により特徴が示されており、これらの資料は、各種計画のための自然環境保全上の基礎資料として活用されている。 第1回調査... -
第4回自然環境保全基礎調査 植生調査報告書(全国版)
自然環境の中でも基本的な構成要素である植生については、第1回から第3回までの自然環境保全基礎調査では、下記のような調査を行い、その結果1/50,000現存植生図が基本図として作成された。現存植生図に表示された各群落は現地調査等により特徴が示されており、これらの資料は、各種計画のための自然環境保全上の基礎資料として活用されている。 第1回調査... -
1/250万現存植生図(平成6年)
自然環境の中でも基本的な構成要素である植生については、第1回から第3回までの自然環境保全基礎調査では、下記のような調査を行い、その結果1/50,000現存植生図が基本図として作成された。現存植生図に表示された各群落は現地調査等により特徴が示されており、これらの資料は、各種計画のための自然環境保全上の基礎資料として活用されている。 第1回調査... -
平成29年度モニタリングサイト1000 里地調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000里地調査は、里地里山生態系を対象とした事業である。... -
令和2年度モニタリングサイト1000 里地調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000里地調査は、里地里山生態系を対象とした事業である。... -
平成31年度モニタリングサイト1000 里地調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000里地調査は、里地里山生態系を対象とした事業である。... -
平成30年度モニタリングサイト1000 里地調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000里地調査は、里地里山生態系を対象とした事業である。... -
平成28年度モニタリングサイト1000 里地調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000里地調査は、里地里山生態系を対象とした事業である。... -
屋久島における生物多様性の維持機構の保全に関する研究報告書
世界自然遺産地域である屋久島は、亜熱帯から冷温帯までの環境に多様な生態系を有し、多くの固有種や北限・南限種が生育・生息する。しかし、近年、屋久島特有の生態系への影響が懸念される事例が報告されている。それらの中から本研究ではヤクシカ(Cervus nippon yakushimae)および島外から持ち込まれた外来種であるタヌキ(Nyctereutes... -
旧上瀬谷通信施設地区土地区画整理事業 環境影響評価書
米軍施設跡地である旧上瀬谷通信施設の土地利用の検討を行う上で必要な環境影響評価の図書作成のために、敷地内及びその周辺の動植物の現況を把握することを目的とした。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 稚内
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 牛妻
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。



