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平成22年度自然環境保全基礎調査沿岸域自然環境情報整備等業務
1970年代と2000年代の2時期の海岸線変化量を把握するため、空中写真・衛星画像をベースとした画像判読や、文献資料調査、現地踏査等を行ったもの。 -
平成22年度モニタリングサイト1000 陸水域調査報告書
平成21年度以降、全国の陸水域にある5湖沼及び4湿原に調査サイトを設定し、底生動物、湖辺植生や湿原植生の種数等を調査した。 -
平成22年度モニタリングサイト1000 磯・干潟・アマモ場・藻場調査報告書
平成22年度に全国の沿岸域にある磯、干潟、アマモ場、藻場の合計25の調査サイトにおいて、底生動物、海草及び海藻の被度や個体数等を測定した。 -
自然環境情報GIS第二版 北海道(3/7)
このCD−ROMには、以下のデータが入力されています。()内はデータを取得した調査名を表しています。なお、ベクトルデータの座標系はUTM座標系です、ただしシェイプファイル(shp)のみは緯度経度です。 1.現存植生(第2・第3回、第4回、第5回基礎調査「植生調査」) 2.特定植物群落(第2回、第3回、第5回基礎調査「特定植物群落調査」)... -
自然環境情報GIS世界測地系対応版 北海道3(十勝・日高支庁)
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには北海道(十勝・日高支庁)についての以下のデータが... -
埼玉県立自然史博物館収蔵資料目録第11集 昆虫(3)トンボ類(1)
本目録は、秩父鉄道株式会社経営の秩父自然科学博物館(1980年閉館)より寄贈を受けた所蔵資料及び蕨高校生物部より寄贈を受けた資料、さらに当館が1981年の開館後に収集した資料を整理し、1997年12月現在でとりまとめたものである。 本目録に収録した資料は11科58種801個体である。 -
令和3年度 環境に配慮した再生可能エネルギー資源発掘・創出のための情報システム整備に向けた植生調査植生図作成委託業務導入検討に向けた植生調査植生図作成委託...
令和3年度 1/2.5万植生図(北海道ブロック2)の作成 -
令和3年度再生可能エネルギー資源発掘・創生のための情報システム整備に向けた植生調査植生図作成委託業務(北海道ブロック1)
1/2.5万植生図(北海道ブロック1)の作成 -
2023年度モニタリングサイト1000アマモ場・藻場調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000アマモ場・藻場調査は、沿岸域生態系において、アマモ場及び藻場を対象とした事業である。 -
平成7年度 生態系多様性地域調査(ルシャ・テッパンベツ地区)報告書
知床国立公園は昭和30年代に、南アルプス、白山、山陰海岸とともに国立公園候補地として審議され、昭和39年6月1日に指定された。当初から「原始的な自然環境の保全」が指定目的として明確に打ち出されており、現在本公園面積38,699haの全てが特別視域に指定され、その約60%が最も規制の厳しい特別保護地区として厳正に保護されている。... -
埼玉県立自然史博物館収蔵資料目録第12集 きのこ類(1)
当館が収蔵するきのこ類の資料は、その大部分が真空凍結乾燥機の導入(1982年)10月以降に、当館職員やその関係職員と埼玉キノコ研究会(1984年3月発足)が収集し、乾燥標本化したものである。本目録は1998年12月までに整理を終えたものを掲載しているが、科や属レベルまでしか同定できない資料も含めたので、さらなる標本資料の活用を期待する。... -
石狩川源流森林総合調査報告(第2次)(昭和48〜50年度)
旭川営林局が所管する大雪事業区は、大雪山国立公園の一部を占める石狩川の源流地域にあって、林業経営のみならず学術上ならびに公益上の多方面にわたって重要な役割を有し、多くの関心を集めているところである。大雪事業区は、標高650mから2200mに及ぶ。森林は650mから1600mの間に分布し、平均約1100mで、特に盆地地形をなしているため亜寒帯性気候に支配... -
指定植物図鑑 北海道編
本書は、昭和55年3月25日環境庁告示第23号をもって告示がなされた北海道内の指定植物について,一般公園利用者の目に付きやすい主な植物についてはカラー写真を盛り込み,保護管理上の便宜を重点に考慮して作成したもの。 -
北海道積丹半島・小樽海岸海中公園調査報告書
このたび、道の自然公園、観光行政に携わる林務部では積丹半島の自然を保護し、海の公園としての利用を図るため、国の施策にそって海中公園設定の準備を進め、「積丹半島海中公園学術調査」を行った。... -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 陸別
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
平成30年度環境に配慮した再生可能エネルギー導入検討に向けた植生調査植生図作成委託業務 (北海道ブロック2)
本業務は、再生可能エネルギーの効率的導入を促進するために植生図を整備することを目的とし、平成30年度と平成31年度の2ヵ年で実施している。整備地域は、暑寒別天売焼尻国定公園の一部と富良野芦別道立自然公園の一部を含む、2次メッシュ数で53図幅を対象とした。植生図は、オルソ空中写真等の判読と現地調査により作成し、GISデータとしてとりまとめた。1年目となる... -
知床横断道路に係る自然環境保全緊急対策調査結果報告書(昭和57年度環境庁委託調査)
昭和55年9月の知床横断道路の開通後、道路沿線の一部で自然破壊が認められるという指摘がなされているため、その自然破壊の実態及び原因を早急に調査研究し、自然環境保全上、必要な対策を講ずる必要がある。... -
平成29年度 国立公園等における再生可能エネルギーの効率的導入促進のための植生図作成及び自然環境インベントリ整備推進委託業務(大雪山国立公園)
本業務は、再生可能エネルギーの効率的導入を促進するために植生図の作成及び自然環境等インベントリを整備することを目的とし、平成28年と平成29年の2ヵ年で実施した。植生図作成は、大雪山国立公園を含む、2次メッシュ数で53面を対象として、オルソ空中写真等の判読と現地調査により作成し、GISデータとしてとりまとめた。現地調査は7月~10月におこない、組成調査... -
道東地域エゾシカ保護管理計画
北海道には、ヒグマやエゾシカなどの哺乳類、タンチョウやシマフクロウなどの鳥類をはじめ、様々な野生動物が生息し、北国らしい豊かな動物相を形成しています。これらの中には、生息数が減少し絶滅のおそれのある種や、生息数の増加によって農林水産業被害等の増大をもたらし、人間活動との軋礫が社会問題となっているものも見受けられます。... -
2023年度モニタリングサイト1000陸水域調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000陸水域調査は、陸水域生態系を対象とした事業である。



