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平成24年度自然環境保全基礎調査植生調査 植生図精度管理業務
現存植生図(以下、植生図という)は自然環境の保全、再生、地域計画等のための最も基礎的な情報として有益である。第2回〜第5回自然環境保全基礎調査(植生調査)では縮尺1/50,000の植生図が全国整備されたが、作成から10年以上が経過していることから、植生図の更新が必要となってきている。このため、平成11年度より国土の植生の現況を示す縮尺1/25,000の... -
植生自然度図(1/200,000)(都道府県別53面)
自然環境保全基礎調査は、科学的な観点に立った調査を実施することによって、国土にある自然の現況をできるだけ正確かつ総合的に把握し、守るべき自然、復元・育成・整備すべき自然は何かということを明らかにし、全国的な観点に立った自然保護行政を推進するための基礎資料を整備することを目的としておおむね5年ごとに実施されている。... -
海洋環境モニタリング調査
環境省が海洋環境保全施策の一環として、日本周辺海域における海洋汚染の実態を総合的に把握し、その汚染機構を解明するための基礎資料を得ることを目的に実施してきた「日本近海海洋汚染実態調査」の内容を拡充し、改めて開始した「海洋環境モニタリング調査」(平成7年(1995)〜)に基づく調査結果について、Webサイト(環境GIS)の「日本周辺海域における海洋環境の... -
公害防止計画策定地域一覧表
環境基本法第17条に基づき、公害の防止を目的に策定された地域(市区町村単位)の一覧表をWebサイト(環境GIS)の掲載データのページで公開している。全国が5つの地域に分けられ、その地域ごとに5年周期で策定地域が見直される。策定地域に指定されると、地方公共団体等は公害の発生源等に対する各種規制、環境影響評価等の施策を講ずるとともに、下水道整備、廃棄物処理... -
横浜港の底層環境調査 -浚渫覆砂工区-(横浜市環境科学研究所報 第33号)
富栄養化状態の水質を改善するために十数年前に浚渫・覆砂工法を施した横浜港新港地区において水質、底質および底 生生物の調査を行い、改善策の現況について未施工区と比較検討した。底質は浚渫覆砂工区の強熱減量や泥分率が浚渫覆 砂完了直後の1999 年にくらべてやや高くなっているが、未施工区の値より低く、浚渫覆砂の効果は持続していることが認... -
第6回自然環境保全基礎調査 生物多様性調査生態系多様性地域調査(富士北麓地域)報告書
富士北麓地域は、日本最高峰の富士山を頂点に北側(山梨県側)に扇形に広がる一帯である。火山としては歴史が浅いために、高山性の生物など固有種は少ないとされるが、そのことを除くと、山地帯から高山・亜高山帯にかけて、模式的な動植物相の垂直分布を認めることができる。また、溶岩流や溶岩洞穴などの火山性の地形、山麓部に広がる二次草原など、多様で特徴的な環境を有してい... -
短報 港北区内洗濯物に付着したクサギカメムシ・キマダラカメムシの記録(横浜市環境科学研究所報 第46号)
在来種クサギカメムシと外来種キマダラカメムシについて、港北区内の宅地における発生消長を記録した。 -
自然環境保全地域候補地学術調査報告書(能郷白山・御岳山)
岐阜県には地形・地質・動植物などについて学術的に貴重な物件が多数あり、自然環境保全を必要とする地域の指定に当たっては十分な洞察が必要であることから、候補地の学術調査を実施し、第二次として8地域を調査し、そのうち能郷白山地域・御岳山地域について本書に取りまとめたもの。 -
自然環境保全地域候補地学術調査報告書(板取川上流)
岐阜県には地形・地質・動植物などについて学術的に貴重な物件が多数あり、自然環境保全を必要とする地域の指定に当たっては十分な洞察が必要であることから、候補地の学術調査を昭和47年度より実施している。その第四次として昭和50年度に行った調査のうち、板取川上流域についての調査結果を本書に取りまとめたもの。 -
第40回ガンカモ類の生息調査報告書
環境省は、都道府県の協力を得て、ガンカモ類の生息状況を、毎年1月中旬、全国一斉に実施している。 -
捺染排水の鯉を用いた急性毒性試験(横浜市公害研究所報 第6号)
排水処理における凝集処理効果を生物学的に評価する試みとして、捺染業を選択し、現場実験を行った。捺染工程の手捺染、自動捺染、水洗の各排水およびこれらの総合排水について、鯉に対する75時間急性毒性試験を行った結果、凝集処理によって死亡率および外部、内部、鰓観察結果の異常出現にかなりの改善が認められた。又、工程排水のうち自動捺染排水で鯉が死亡した主因物質はア... -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 下総境
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 西山
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 皆月
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 鳴沢
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 小千谷
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 雨飾山
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 倉吉
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 徳宿
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 鯛生
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。



