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自然環境情報GIS世界測地系対応版 沖縄県
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには沖縄県についての以下のデータが含まれています。... -
自然環境情報GIS世界測地系対応版 三重県
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには三重県についての以下のデータが含まれています。... -
平成19年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)全体とりまとめ業務(その1 沿岸域以外)
1.モニタリングサイト1000は本年度で5年度目を迎え、第1期として想定されている当初5年間の最終年度に至った。こうした事業全体の進捗を踏まえ、モニタリングサイト1000全体の基本方針、各生態系調査の実施状況に関する評価、今後の事業の改善方策等について討議するために検討会(推進検討会)を設置し、必要な検討を行った。... -
2021年度モニタリングサイト1000小島嶼(海鳥)調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうち2021年度モニタリングサイト1000小島嶼(海鳥)調査は、小島嶼生態系において、海鳥を対象とした事業である。 -
平成27年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)ウミガメ調査報告書
日本の主要なウミガメ産卵地41地点について、2015年のウミガメ類上陸及び産卵数の情報をとりまとめた。10サイトを選定し砂中温度を計測し、ウミガメ卵への温度や冠水などの影響を調べた。全国のウミガメ卵食害の状況を調べた。調査主体への支援の一環として調査員交流会を鹿児島県種子島で開催した。 -
2000年身近な生きもの調査案内パンフレット
本調査は環境省が募集した多数の自然愛好家に参加いただき、「環境指標生物」となる身近な動植物の分布や生態を調べる事で、 以下の事項を達成する事を目的とした。 ・一般の方々の居住地周辺にある身近な自然を全国一律・一斉に調査する事で、数少ない専門研究者だけでは困難な多数の情報を収集する。... -
第4回自然環境保全基礎調査 総合解析報告書(総括編)
自然環境保全基礎調査は、科学的な観点に立った調査を実施することによって、国土にある自然の現況をできるだけ正確かつ総合的に把握し、守るべき自然、復元・育成・整備すべき自然は何かということを明らかにし、全国的な観点に立った自然保護行政を推進するための基礎資料を整備することを目的としておおむね5年ごとに実施されている。... -
平成29年度モニタリングサイト1000森林・草原調査報告書
1.本コアサイト19か所において、原則として毎木調査(樹種、幹の胸高周囲長)、落葉落枝・落下種子調査(落葉等の落下量)、地表徘徊性甲虫調査(地表徘徊性甲虫の種と個体数)を実施した。準コアサイトでは、3か所において毎木調査を、2箇所において落葉落枝・落下種子調査と地表徘徊性甲虫調査を実施した。鳥類調査(繁殖期・越冬期で種と個体数)と植生概況調査は、コアサ... -
第7回自然環境保全基礎調査 生物多様性調査 種の多様性調査(大阪府)報告書
平成14〜17年度の種の調査にて大阪府内におけるみどり環境の状況や保護上重要な種の分布、都市におけるみどり環境の変換、エコロジカルネットワークの現況等の把握を行ってきた。... -
平成29年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
平成20年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)サンゴ礁調査
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
自然環境情報GIS第二版 鹿児島県
このCD−ROMには、以下のデータが入力されています。()内はデータを取得した調査名を表しています。なお、ベクトルデータの座標系はUTM座標系です、ただしシェイプファイル(shp)のみは緯度経度です。 1.現存植生(第2・第3回、第4回、第5回基礎調査「植生調査」) 2.特定植物群落(第2回、第3回、第5回基礎調査「特定植物群落調査」)... -
巨樹・巨木林計測マニュアル
悠久の時によって育まれた巨樹・巨木林は、わが国の森林・樹木の象徴的存在であり、良好な景観の形成や野生動物の生息環境、地域のシンボルとして人々の心のよりどころとなるなど、保全すべき自然として重要である。本調査はその全国的な実態を把握することを目的に実施した。... -
自然環境情報GIS世界測地系対応版 和歌山県
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには和歌山県についての以下のデータが含まれています。... -
自然環境情報GIS第二版 富山県
このCD−ROMには、以下のデータが入力されています。()内はデータを取得した調査名を表しています。なお、ベクトルデータの座標系はUTM座標系です、ただしシェイプファイル(shp)のみは緯度経度です。 1.現存植生(第2・第3回、第4回、第5回基礎調査「植生調査」) 2.特定植物群落(第2回、第3回、第5回基礎調査「特定植物群落調査」)... -
2020年度モニタリングサイト1000磯・干潟調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000磯・干潟調査は、沿岸域生態系において、磯及び干潟を対象とした事業である。 -
2019年度モニタリングサイト1000磯・干潟調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000磯・干潟調査は、沿岸域生態系において、磯及び干潟を対象とした事業である。 -
2019年度モニタリングサイト1000ウミガメ類調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000ウミガメ類調査は、砂浜生態系において、ウミガメを対象とした事業である。 -
平成28年度モニタリングサイト1000炭素循環動態調査報告書
1.本コアサイト18か所、準コアサイト2か所において、落葉落枝・落下種子調査(落葉等の落下量)を実施した。...



