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平成24年度モニタリングサイト1000 陸水域調査報告書
平成21年度以降、全国の陸水域にある7湖沼及び4湿原に調査サイトを設定し、動植物プランクトン、底生動物、湖辺植生や湿原植生の種数等を調査している。本件は、平成24年度に実施した調査結果等をとりまとめ報告書を作成したもの。 -
平成30年度モニタリングサイト1000陸水域調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000陸水域調査は、陸水域生態系を対象とした事業である。 -
埼玉県立自然史博物館収蔵資料目録第12集 きのこ類(1)
当館が収蔵するきのこ類の資料は、その大部分が真空凍結乾燥機の導入(1982年)10月以降に、当館職員やその関係職員と埼玉キノコ研究会(1984年3月発足)が収集し、乾燥標本化したものである。本目録は1998年12月までに整理を終えたものを掲載しているが、科や属レベルまでしか同定できない資料も含めたので、さらなる標本資料の活用を期待する。... -
埼玉県立自然史博物館収蔵資料目録第5集昆虫(1) カメムシ目(異翅半翅類)(1)
半翅目は、従来カメムシ(異翅)亜目(Heteroptera)とヨコバイ(同翅)亜目(Homoptera)に大別されてきたが、最近の昆虫分類学の進歩に伴い、それぞれ独立の目として取り扱われるようになってきた。従って、本目録ではカメムシ類などが属している異翅半翅類をカメムシ目(狭義の半翅目)として扱った。... -
茨城における絶滅のおそれのある野生生物(植物編)普及版
人と自然が共生する快適な地域づくりを進めることは、豊かな県民生活を実現するための基本となるものであり、そのためには、まず、希少な野生植物の現状を把握し、実態に応じた施策を展開することが重要であることから、平成9年3月に「茨城における絶滅のおそれのある野生生物<植物編>−茨城県版レッドデータブック−」を作成した。更に、より親しみやすく、また、利用しやすく... -
茨城における絶滅のおそれのある野生生物(動物編)普及版
人と自然が共生する快適な地域づくりを進めることは、豊かな県民生活を実現するための基本となるものであり、そのためには、まず、希少な野生動植物の現状を把握し、実態に応じた施策を展開することが重要であることから、平成12年3月に「茨城における絶滅のおそれのある野生生物<動物編>−茨城県版レッドデータブック−」を作成した。更に、より親しみやすく、また、利用しや... -
水郷筑波国定公園水郷地域(茨城県域)学術調査並びに公園計画書付図
本書は昭和48年度茨城県が行った国立公園基本調査標準に基づく水郷筑波国定公園水郷地域学術調査の報告書の付図。... -
水郷筑波国定公園水郷地域(茨城県域)学術調査並びに公園計画書
本書は昭和48年度茨城県が行った国立公園基本調査標準に基づく水郷筑波国定公園水郷地域学術調査の報告書。... -
指定植物図鑑 南関東・東海・北近畿編
本書は昭和56年3月23日環境庁告示第34号をもって告示がなされた指定植物のうち,南関東・東海・北近畿のものについて,一般公園利用者の目に付きやすい主な植物についてはカラー写真を盛り込み,保護管理上の便宜を重点に考慮して作成したもの。 -
平成27年度東北地方太平洋沿岸地域生態系監視調査 調査報告書
2011 年3月11... -
平成26年度東北地方太平洋沿岸地域生態系監視調査報告書
2011 年3月11... -
平成25年度東北地方太平洋沿岸地域生態系監視調査報告書
2011 年3月11... -
カドハリイ標本
カドハリイの樹脂封入標本 -
平成27年度東北地方太平洋沿岸地域植生・海域等調査業務
東北地方太平洋沖地震および津波等が自然環境に及ぼした影響および変化状況を把握するための広域モニタリング調査として、植生調査(過年度データの真正化、内陸側1㎞範囲の変化状況把握、福島での現地調査)、重点地区調査(福島2地区を含む16地区、フロラ・ファウナ調査)、藻場・アマモ場分布調査(青森~千葉県、有識者ヒアリング等)、干潟の震災後分布図作成、特定植物群... -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 銚子
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境情報GIS第二版 茨城県
このCD−ROMには、以下のデータが入力されています。()内はデータを取得した調査名を表しています。なお、ベクトルデータの座標系はUTM座標系です、ただしシェイプファイル(shp)のみは緯度経度です。 1.現存植生(第2・第3回、第4回、第5回基礎調査「植生調査」) 2.特定植物群落(第2回、第3回、第5回基礎調査「特定植物群落調査」)... -
自然環境情報GIS世界測地系対応版 茨城県
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには茨城県についての以下のデータが含まれています。... -
平成21年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)陸水域調査業務報告書
平成21年度に全国の陸水域にある4湖沼及び3湿原に査サイトを設定し、底生動物、湖辺植生や湿原植生の種数等を調査した。 -
茨城における外来種リスト2022
様々な主体が生物多様性の保全活動に活用できる基礎資料とするため、有識者による検討委員会を設置し、本県に侵入・定着している外来種についてリストを作成した。 -
令和4年度希少野生生物分布調査にかかる環境DNA分析報告書
環境DNAを用いたツクバハコネサンショウウオの河川分布調査報告



