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令和3年度再生可能エネルギー資源発掘・創成のための情報システム整備に向けた植生調査植生図作成業務(九州・沖縄ブロック)植生図作成
1/2.5万植生図(九州・沖縄ブロック)の作成 -
令和3年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)サンゴ礁調査 業務報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
平成30年度熊本市アライグマ生息状況調査
本市においてアライグマは平成 22年に南区で 1頭が確認されて以降確認されていなか ったが、平成 29 年度に入り、南区において足跡の発見、北区において自動撮影カメラに よる個体の撮影、また西区においてへい死体の発見があり、その侵入は確実となってい る。本市に隣接する周辺自治体での捕獲や確認も相次いでおり、今後数の増加や生息域... -
平成30年度モニタリングサイト1000陸水域調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000陸水域調査は、陸水域生態系を対象とした事業である。 -
平成24年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000サンゴ礁調査は、サンゴ礁を対象とした事業である。 -
平成30年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
平成24年度モニタリングサイト1000 磯・干潟・アマモ場・藻場調査報告書
モニタリングサイト1000... -
平成29年度熊本市アライグマ生息状況調査
本市においてアライグマは平成 22 年に南区で 1 頭が確認された以降、確認されていな い(平成 29 年 8 月時点)。しかし、近年隣接する周辺地域での捕獲や確認が相次いでお り、侵入の初期段階である可能性が高い。アライグマが侵入・定着した場合、甚大な被 害(農業被害・生活被害・生態系被害)が発生する可能性が高く、それを防ぐためには、... -
2023年度モニタリングサイト1000磯・干潟調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000磯・干潟調査は、沿岸域生態系において、磯及び干潟を対象とした事業である。 -
熊本県の保護上重要な野生動植物
熊本県では、平成3年4月に「熊本県希少野生動植物の保護に関する条例」を定め、同時に、「熊本県希少野生動植物検討委員会」を設置し、5ヵ年かけて県下全域を野生動植物の生息生育状況について調査を実施し、26種の「特定希少野生動植物」と19ヵ所の「特定希少野生動植物保護区」の指定を行った。さらに、平成8年度からは、同検討委員会により、この5年間の調査の中で明ら... -
令和元年度熊本市アライグマ生息状況調査
本市においてアライグマは平成 22 年に南区で 1 頭が確認されて以降、平成 29 年度に 3 件の確認情報(足跡の発見、自動撮影カメラによる個体の撮影及びへい死体の発見)、平 成 30 年度には 9 件の確認情報(生存個体の捕獲 1 件及び自動撮影カメラによる個体の撮 影 8... -
令和2年度熊本市アライグマ生息状況調査
本市においてアライグマは平成 22 年に南区で 1 頭が確認されて以降、自動撮影カメラによ る個体の撮影や足跡の発見、へい死体及び生存個体の捕獲等の生息確認情報が相次いでいる。 平成 29 年度の生息確認情報は 3 件であったが、平成 30 年度には 9 件、令和元年度には 19 件... -
平成19年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)サンゴ礁調査
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
平成19年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)全体とりまとめ業務(その2 沿岸域)
本業務を遂行するに当たり、磯、海藻藻場(藻場)、干潟(塩性湿地、マングローブ湿地を含む)、海草藻場(アマモ場)等の沿岸生態系に詳しい学識経験者5名に依頼し、作業部会を構成した。業務期間中に3回開催された作業部会では、調査目的を討議し、調査対象生物種群を選定し、調査手法と調査サイトの配置案、実施体制について討議した。... -
平成22年度モニタリングサイト1000 磯・干潟・アマモ場・藻場調査報告書
平成22年度に全国の沿岸域にある磯、干潟、アマモ場、藻場の合計25の調査サイトにおいて、底生動物、海草及び海藻の被度や個体数等を測定した。 -
平成28年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
令和4年度再生可能エネルギー資源発掘・創成のための情報システム整備に向けた植生調査植生図作成業務(九州・沖縄ブロック)植生図作成
1/2.5万植生図(九州・沖縄ブロック)の作成 -
2021年度モニタリングサイト1000磯・干潟調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000磯・干潟調査は、沿岸域生態系において、磯及び干潟を対象とした事業である。 -
熊本市セミ調査2019
熊本市では2019年からセミを対象とした市民参加型のモニタリング調査を実施しております。 セミは身近な昆虫として、夏を代表する生きものであり、セミの種類や分布状況の変化から、熊本市における都市化の進んでいる場所や比較的樹木の多い場所など環境の変化を評価することができます。 -
2020年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。



