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平成22年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
平成22年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)ウミガメ調査業務報告書
日本における41サイトの砂浜について、平成22年度のウミガメ上陸回数及び産卵回数の情報をとりまとめた。さらに、第1期の調査結果について解析を行った。 -
令和3年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)サンゴ礁調査 業務報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
高知県のレッドリスト・レッドデータブック
高知県のレッドリスト及びレッドデータブック -
指定植物図鑑 中国・北四国編
本書は昭和56年3月23日環境庁告示第34号をもって告示がなされた指定植物のうち,中国・北四国のものについて,一般公園利用者の目に付きやすい主な植物についてはカラー写真を盛り込み,保護管理上の便宜を重点に考慮して作成したもの。 -
高知県のレッドリスト・レッドデータブック
高知県のレッドリスト及びレッドデータブック -
高知県で注意すべき外来種リスト
高知県で注意すべき外来種をまとめたリスト -
埼玉県立自然史博物館収蔵資料目録第5集昆虫(1) カメムシ目(異翅半翅類)(1)
半翅目は、従来カメムシ(異翅)亜目(Heteroptera)とヨコバイ(同翅)亜目(Homoptera)に大別されてきたが、最近の昆虫分類学の進歩に伴い、それぞれ独立の目として取り扱われるようになってきた。従って、本目録ではカメムシ類などが属している異翅半翅類をカメムシ目(狭義の半翅目)として扱った。... -
四万十川水系の生物と環境に関する総合調査
高知県では,四万十川水系の環境及び生物の実態をより適格に把握するため,昭和49年から51年の3ヵ年にわたり水質環境と藻類・水生昆虫,漁獲量の調査,重要魚種の生息量・成長・成熟に関する調査,及び河床型別面積の測定とそれにもとずくアユの収容可能量の算出を行い,本報告書に取りまとめた。 -
高知県西南諸島学術調査書
高知県で島嶼といえるものは,西南部の沖ノ島とその周辺に少しまとまったものが見られるのみであるが,学術的調査が少なく不明な点が多かったため,昭和53年から3ヶ年にわたり,地質,植物,動物のそれぞれの分野について,蒲葵島(53年度),姫島(54年度),鵜来島とその周辺諸島(55年度)と3回にわたり学術調査を行ったもの。 -
高知県海中公園計画学術調査書
高知県西部海岸(大月町海岸,宿毛市沖ノ島周辺海域)は,既に海中公園地区に指定されている土佐清水市見残,竜串などと共に,その海中景観の存在することが伝えられ,沖ノ島に限れば昭和38,39,44年の3回にわたって予備的な調査を行なったが,当地方は広い海域に多数の島が点在し,また沿岸の海岸線も長く,限られた日数内での調査は天候にも左右され,その全貌を把握する... -
重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)平成26年度ウミガメ調査
日本の主要なウミガメ産卵地41地点について、2014年のウミガメ類上陸及び産卵数の情報をとりまとめた。10サイトを選定し砂中温度を計測し、ウミガメ卵への温度や冠水などの影響を調べた。全国のウミガメ卵食害の状況を調べた。調査主体への支援の一環として調査員交流会を鹿児島県種子島で開催した。 -
平成25年度モニタリングサイト1000ウミガメ調査報告書
日本の主要なウミガメ産卵地41地点について、2013年のウミガメ類上陸及び産卵数の情報をとりまとめた。10サイトを選定し砂中温度を計測し、ウミガメ卵への温度や冠水などの影響を調べた。9サイトの航空写真を収集し、構造物の設置状況を確認した。調査主体への支援の一環として調査員交流会を長崎県長崎市で、西九州のウミガメ関係者を集めて開催した。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 北川
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
埼玉県立自然史博物館収蔵資料目録第6集 種子植物(1)岩田コレクション
昭和62年(1987)に、秩父市在住の植物研究家岩田豊太郎氏より寄贈された種子植物標本の目録で、その標本は136科645属におよび1,367種類15,700余点となっております。これらの標本は20年の歳月をかけ、秩父地方を中心に、延べ日数580日を超えて県内・外から採集されたものである。 -
2021年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)サンゴ礁調査 調査報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
平成27年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)ウミガメ調査報告書
日本の主要なウミガメ産卵地41地点について、2015年のウミガメ類上陸及び産卵数の情報をとりまとめた。10サイトを選定し砂中温度を計測し、ウミガメ卵への温度や冠水などの影響を調べた。全国のウミガメ卵食害の状況を調べた。調査主体への支援の一環として調査員交流会を鹿児島県種子島で開催した。 -
自然環境情報GIS第二版 高知県
このCD−ROMには、以下のデータが入力されています。()内はデータを取得した調査名を表しています。なお、ベクトルデータの座標系はUTM座標系です、ただしシェイプファイル(shp)のみは緯度経度です。 1.現存植生(第2・第3回、第4回、第5回基礎調査「植生調査」) 2.特定植物群落(第2回、第3回、第5回基礎調査「特定植物群落調査」)... -
自然環境情報GIS世界測地系対応版 高知県
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには高知県についての以下のデータが含まれています。... -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 甲浦
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。



