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群馬県の貴重な自然(植物編)
群馬県における今後の自然保護環境保全対策の推進上貴重な資料として、これまでの長年にわたる調査・研究の成果をもとに、貴重な自然の現況をまとめたもの。本書はその植物編。 -
那須甲子有料道路環境保全調査
那須甲子有料道路建設予定地の自然環境保全調査結果をまとめた報告書。 -
Ciconia Vol_13
福井県自然保護センターが実施した調査・研究活動の成果ならびに県内各地ナチュラリストの成果集。2008年版。 -
Ciconia Vol_10
福井県自然保護センターが実施した調査・研究活動の成果ならびに県内各地ナチュラリストの成果集。2002年版。 -
中部山岳国立公園_立山黒部地区学術調査報告
貴重な立山の自然を長く維持するために、その基礎となるデータを取得するために富山県が行った学術調査の報告書。 -
コイ(Cyprinus carpio)の血液性状に及ぼす塩化ナトリウムの影響(第2報)(横浜市公害研究所報 第9号)
淡水魚であるコイを高濃度の塩化ナトリウム(NaCl)に直接曝露して、生理学的影響について検討した。前回は血清無機塩について報告した。今回はヘモグロビン、ヘマトクリット等を中心に検討し、以下の結果を得た。 1) 実験水の塩分の濃度段階は対照区(0%)、実験I区(0.50%)、II区(0.75%)、III区(1.00%)の計4段階であった。... -
平成23年度水質試験年報
横浜市水道局の水源水質把握のため、定期的に水源生物の計数をした。 -
平成19年度 舞岡川生物生息環境調査委託報告書
舞岡川改修事業を実施するにあたり、事前に生物生息環境を把握し、基礎データとするものである。 -
横浜市の河川汚濁指標としての藻類(河川生物指標改訂に関する報告書)
横浜市の河川汚濁評価指標を改正することを目的に、藻類の指標性について検討した結果についてまとめた。 -
横浜市陸域の生物相・生態系調査報告書
横浜市の陸域における生物相・生態系の現況を把握するものである。 -
1/2.5万現存植生図
植生図 -
鳥取県の野鳥
鳥取県では,地域開発や各種公害によって,所によっては,著しく野鳥の数が減少していることから,県内の野鳥の生息実態を紹介し,野鳥観察の手引きとして「鳥取県の野鳥」を発刊したもの。 -
鳥取県のすぐれた自然(動物編)
鳥取県では,県内の貴重な自然について地形,地質,植物,動物ごとに現況調査を実施し,その結果について広く周知を図るため結果を取りまとめてを刊行した。本誌はその動物編。 -
過去における鳥獣分布情報調査報告書
動物の分布は、自然条件と人間活動との相互作用の歴史的過程において変動するものである。自然環境保全基礎調査の動物分布調査によって 動物の今日的な実態は明らかにされつつあるが、オオカミやトキのように既に絶滅したり、絶滅に瀕しているものもある。かつて、これらの... -
第2回自然環境保全基礎調査 植生調査集計整理作業 植生図凡例(主要群落)解説
第2回基礎調査植生調査における各主要群落の解説。 -
良好な自然環境を有する地域学術調査報告書(ⅩⅩⅩⅨ)
群馬県の自然環境の適正な保護・保全を図ることを目的に、昭和49年度から「良好な自然環境を有する地域の学術調査」を実施し、平成25年度分を本報告書に取りまとめたもの。 -
香川県植物誌(単子葉・裸子)
香川県の生物に関する調査,研究は,各々専門家によって進められているが,これら資料の利用の面において,関係各者から全県的,体系的に整備されるよう従来より強い要望があったことから,香川県では植物専門家の協力を得て,「香川県植物誌」として刊行し,これはその単子葉・裸子編としてまとめたもの。 -
尾瀬の自然保護_第2号
群馬県では,昭和41年度から尾瀬ヶ原の貴重な自然の保護をはかるため,湿原保護の調査研究や在来植物の移植・播種等による湿原回復を実施したが,本書は,昭和53年度の山の鼻地区における汚・排水と湿原の諸生物との関係についての調査結果をまとめたもの。 -
横浜市沿岸のプランクトン相調査(横浜の川と海の生物(第9報・海域編))
横浜市沿岸域に出現するプランクトン相の調査 -
広島県の動植物(自然環境基本情報II)
広島県は豊かな動植物相を有しており、広島の自然環境をかたちづくる重要な要素となっており、自然環境についてデータを整備することは、必要不可欠であり、環境と経済の統合による「持続可能な開発」を進めるには、地域の自然環境に十分配慮する必要があることから、自然環境評価システムの一環として最近の文献を整理し、動物について本書に取りまとめたもの。



