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平潟湾の底生生物相(横浜の川と海の生物 第3報)
平潟湾の夏期と冬期の大型及び肉眼でみえる範囲の底生生物の調査。 -
市内河川の河辺植物(横浜の川と海の生物 第3報)
河辺植物の生物相調査 -
自然環境情報GIS世界測地系対応版 北海道3(十勝・日高支庁)
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには北海道(十勝・日高支庁)についての以下のデータが... -
令和3年度絶滅危惧種分布重要地域抽出のための環境DNA 分析技術を用いた両生類調査手法の標準化・一般化検討業務報告書
両生類の分布情報の効率的かつ効果的な収集にあたり、試行調査を通じて、環境DNA分析技術を用いた調査手法の標準化・一般化を行うための基礎情報を取得した。 -
令和3年度モニタリングサイト1000ガンカモ類調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000ガンカモ類調査は、陸水域生態系において、ガンカモ類を対象とした事業である。 -
第3回自然環境保全基礎調査 全種調査(鳥類)
データファイルは調査票を元に、同一調査時期・同一メッシュデータの同一種に対するデータに関してはデータの重複を除外し、もっとも新しい調査時期のデータを用いて各分類群別にデータファイルを作成した。本データセットは各動物種の専門研究者が各種の目的で得た分布データの提供を受けることにより作成されている。このような性格のデータであるため、調査地域あるいは調査時期... -
円海山緑地特別保全地区の生物相(横浜の川と海の生物 第3報)
円海山緑地特別保全地区と山手学院付近、いたち川、稲荷川水系の水生植物、ホタル発生地、カエルの生息地、チョウ類の生息状況についての調査。 -
子易川流域の生物相(横浜の川と海の生物 第3報)
子易川周辺の植生と湧水調査 -
市内河川の底生動物相と生物学的水質判定(横浜の川と海の生物 第3報)
底生動物相の把握、底生動物相による水質汚濁評価。 -
令和3年度自然環境保全基礎調査巨樹・巨木林調査に係る情報収集及び巨樹・巨木林データベース運営支援等業務報告書
令和2年度に環境省が実施した日本全国の巨樹・巨木林に関する情報収集、ウェブサイト「巨樹・巨木林データベース」の運営支援、同サイトに関する普及啓発用コンテンツの作成の結果まとめ -
帷子川上流域の水生動物と植物(横浜の川と海の生物 第3報)
流域の都市化によって、排水路同然と考えられるようになって汚染されてしまった帷子川であるが、自然環境を構成する河川として見直し、そこに生育する生物相を明らかにして、学校の理科教育の場に使える可能性を探したり、市民が身近な自然環境が作り出す大事な相互関係に気付き、大切にしようとする意識の高揚を図るための資料を得ること。 -
かながわの公園緑地マップ(平成23年9月改訂版)
県立都市公園、主な市町立公園、風致地区、近郊緑地保全区域、特別緑地保全地区、歴史的風土保全区域・特別保全地区、自然環境保全地域、自然公園、かながわのナショナル・トラストによる保全緑地等の配置を図示したもの。 -
2001年身近な生きもの調査(身近な林調査)−セミの抜け殻データ総目録II(平成15年)
本調査は環境省が募集した多数の自然愛好家に参加いただき、「環境指標生物」となる身近な動植物の分布や生態を調べる事で、 以下の事項を達成する事を目的とした。 ・一般の方々の居住地周辺にある身近な自然を全国一律・一斉に調査する事で、数少ない専門研究者だけでは困難な多数の情報を収集する。... -
1/250万植生自然度図(平成6年)
自然環境の中でも基本的な構成要素である植生については、第1回から第3回までの自然環境保全基礎調査では、下記のような調査を行い、その結果1/50,000現存植生図が基本図として作成された。現存植生図に表示された各群落は現地調査等により特徴が示されており、これらの資料は、各種計画のための自然環境保全上の基礎資料として活用されている。 第1回調査... -
1/250万現存植生図(平成6年)
自然環境の中でも基本的な構成要素である植生については、第1回から第3回までの自然環境保全基礎調査では、下記のような調査を行い、その結果1/50,000現存植生図が基本図として作成された。現存植生図に表示された各群落は現地調査等により特徴が示されており、これらの資料は、各種計画のための自然環境保全上の基礎資料として活用されている。 第1回調査... -
第3回自然環境保全基礎調査 動植物分布調査報告書昆虫(ガ)類
動物分布調査は、我が国に生息する野生動物の生息状況を把握するため、哺乳類、鳥類、両生類・爬虫類、淡水魚類、昆虫類を対象として、その分布の把握を中心 として調査が実施された。 野生動物に関する自然環境保全施策としては、当時、絶滅のおそれのある種の保護や、人間生活とのかかわりのなかで適切な保護管理を要する種... -
第3回自然環境保全基礎調査 動植物分布調査報告書昆虫(チョウ)類
動物分布調査は、我が国に生息する野生動物の生息状況を把握するため、哺乳類、鳥類、両生類・爬虫類、淡水魚類、昆虫類を対象として、その分布の把握を中心 として調査が実施された。 野生動物に関する自然環境保全施策としては、当時、絶滅のおそれのある種の保護や、人間生活とのかかわりのなかで適切な保護管理を要する種... -
第3回自然環境保全基礎調査 動植物分布調査報告書昆虫(セミ及び甲虫)類
動物分布調査は、我が国に生息する野生動物の生息状況を把握するため、哺乳類、鳥類、両生類・爬虫類、淡水魚類、昆虫類を対象として、その分布の把握を中心 として調査が実施された。 野生動物に関する自然環境保全施策としては、当時、絶滅のおそれのある種の保護や、人間生活とのかかわりのなかで適切な保護管理を要する種... -
埼玉県立自然史博物館収蔵資料目録第11集 昆虫(3)トンボ類(1)
本目録は、秩父鉄道株式会社経営の秩父自然科学博物館(1980年閉館)より寄贈を受けた所蔵資料及び蕨高校生物部より寄贈を受けた資料、さらに当館が1981年の開館後に収集した資料を整理し、1997年12月現在でとりまとめたものである。 本目録に収録した資料は11科58種801個体である。



