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平成28 年度西表石垣国立公園石西礁湖及びその近隣海域におけるサンゴ礁モニタリング調査報告書
モニタリングサイト 1000では 、石西礁湖及び西表島周辺海域において、広域的なサンゴの生息状況を把握するための調査を行っている。調査はサンゴの被度や成育型などの生育状況及びオニヒトデやサンゴ食巻貝、病気等の撹乱要因について行っている。 -
レッドデータブックふくしま(植物・昆虫類・鳥類)
自然や野生生物に対する人間活動の影響が広い範囲に及んでいる現状を踏まえ、福島県の希少な野生生物の実態を明らかにし、然るべき保護対策を進めるための取り組みは、緊急かつ重要な施策として位置づけられるに至った。こうした背景により、平成10年(1998)から「ふくしまレッドデータブック策定事業」に着手し、県内に生息する希少な野生生物等の生息・生育状況を把握する... -
立山池塘保護対策調査報告書(第五報)
富山県では、立山・黒部アルペンルート自動車道周辺の樹木や池塘についての被害分布、被害原因等についての調査を昭和50〜51年の2力年にわたって実施し、「立山植生活力度調査」としてとりまとめ、立山の自然を守り続けるための施策をいくつか検討した。... -
平成20年度 水域生物多様性に関する調査及び解析業務 源流域環境の解析評価報告書 (横浜の源流域環境~かけがえのない環境を未来へ~)
本報告書は、2004年(平成16)年から2007(平成19)年までの間の、市内の河川源流域における水環境と動植物に関する調査を取りまとめたものです。 -
千葉市水環境・生物多様性保全計画
生物多様性基本法に基づく地域戦略 -
令和4年度市民参加型生き物調査結果
市民参加型生き物調査により報告があった動植物の生息・生育状況等をとりまとめたもの -
令和元年度アライグマ生息域調査
アライグマ生息域調査 -
Important Bird Area of Asia
鳥類を指標生物として自然保護上重要な地域をを選定している。アジア全体でおよそ2500ヵ所について、そこに生息する鳥類と自然環境、環境破壊の要因と対応策の提案が記されている。 -
第4回自然環境保全基礎調査 巨樹・巨木林調査報告書(地方版8分冊)
悠久の時によって育まれた巨樹・巨木林は、わが国の森林・樹木の象徴的存在であり、良好な景観の形成や野生動物の生息環境、地域のシンボルとして人々の心のよりどころとなるなど、保全すべき自然として重要である。本調査はその全国的な実態を把握することを目的に実施した。... -
第4回自然環境保全基礎調査 巨樹・巨木林調査報告書(全国版)
悠久の時によって育まれた巨樹・巨木林は、わが国の森林・樹木の象徴的存在であり、良好な景観の形成や野生動物の生息環境、地域のシンボルとして人々の心のよりどころとなるなど、保全すべき自然として重要である。本調査はその全国的な実態を把握することを目的に実施した。... -
埼玉における身近な緑の評価
埼玉県では昭和53年度より3ヵ年をかけて「緑地評価区分調査」を実施し、身近な緑の特色を「埼玉における身近な緑の評価」としてとりまとめたもの。 -
横浜市内河川の沈水植物(第7報)(横浜の川と海の生物(第10報・河川編))
2002年の調査時点における横浜市内の河川に生育する沈水植物の植物相およびその分布を明らかにする。2001年報告と比較し、その変化を明らかにする。 -
横浜市内河川の沈水植物(第6報)(横浜の川と海の生物(第9報・河川編))
1999年時点における横浜市内の河川に生育する沈水植物の植物相およびその分布を明らかにする。1997年報告と比較し、その変化を明らかにする。 -
大岡川・境川水系生態調査報告書
本報告書は「水域生態系の保全と創造に関する研究」の一環として、大岡川と境川水系の水生生物と環境との関連について、1992年から1994年の間に調査した結果についてまとめたものである。 -
鶴見川・帷子川水系生態調査報告書
本報告書は「水域生態系の保全創造に関する研究」の一環として、鶴見川水系と帷子川水系の水生生物と環境との関連について、1989年から1992年の間の調査した結果についてまとめたものである。 -
第4回自然環境保全基礎調査 巨樹・巨木林調査報告書(概要版)
悠久の時によって育まれた巨樹・巨木林は、わが国の森林・樹木の象徴的存在であり、良好な景観の形成や野生動物の生息環境、地域のシンボルとして人々の心のよりどころとなるなど、保全すべき自然として重要である。本調査はその全国的な実態を把握することを目的に実施した。... -
横浜市におけるヒートアイランド現象が及ぼす熱中症や動植物への影響(横浜市環境科学研究所報 第29号)
横浜市におけるヒートアイランド現象の影響を把握するため、気温の経年変化を踏まえた上で、熱中症や動植物への影響について検討した。横浜地方気象台の観測データ(1928~2000)を基に、横浜の年平均気温の上昇率を算出した結果、約2.6℃/100年であった。都市化の影響が少ない中小都市の上昇率が約1.0℃/100年であることから、その差約1.6℃はヒートアイ... -
自然環境情報GIS第二版 北海道(4/7)
このCD−ROMには、以下のデータが入力されています。()内はデータを取得した調査名を表しています。なお、ベクトルデータの座標系はUTM座標系です、ただしシェイプファイル(shp)のみは緯度経度です。 1.現存植生(第2・第3回、第4回、第5回基礎調査「植生調査」) 2.特定植物群落(第2回、第3回、第5回基礎調査「特定植物群落調査」)... -
自然環境情報GIS第二版 愛媛県
このCD−ROMには、以下のデータが入力されています。()内はデータを取得した調査名を表しています。なお、ベクトルデータの座標系はUTM座標系です、ただしシェイプファイル(shp)のみは緯度経度です。 1.現存植生(第2・第3回、第4回、第5回基礎調査「植生調査」) 2.特定植物群落(第2回、第3回、第5回基礎調査「特定植物群落調査」)... -
自然環境情報GIS第二版 岐阜県
このCD−ROMには、以下のデータが入力されています。()内はデータを取得した調査名を表しています。なお、ベクトルデータの座標系はUTM座標系です、ただしシェイプファイル(shp)のみは緯度経度です。 1.現存植生(第2・第3回、第4回、第5回基礎調査「植生調査」) 2.特定植物群落(第2回、第3回、第5回基礎調査「特定植物群落調査」)...



