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平成22年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
第52回ガンカモ類の生息調査報告書
本業務は、我が国におけるハクチョウ類、ガン類、カモ類の冬季の生息状況を把握するため、都道府県の協力を得て、毎年1月中旬に全国一斉に実施した調査結果をとりまとめたものである。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 馬毛島
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 大隅野間
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 上中
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 上中
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
第7回自然環境保全基礎調査 生物多様性調査 種の多様性調査(新潟県)報告書
大型野生動物(ツキノワグマ、カモシカ、ニホンザル)の生息好適域の保護、保全に係わる施策立案に役立てるため、自然環境や社会条件などの情報や大型野生動物の種毎の生息(分布)情報を用いて、大型野生動物の生息環境としての適性要素の分析を行う。さらに、その結果から大型哺乳類の生息数と生息環境を構成する要因との関連性を明らかにした上で生息環境から生息状況の推定を行... -
第7回自然環境保全基礎調査 生物多様性調査 種の多様性調査(神奈川県)報告書
本調査は、平成16年度〜平成17年度に行った調査成果をもとに、自然環境保全基礎調査を元とする各種データを多様な主体が共有するための効率的な登録・共有化促進手法、生物多様性の評価や自然情報地図作成、自然環境学習等へのデータ利活用手法及びデータの継続的・省力的な更新手法を検討・開発し、地域の生物多様性の保全施策に向けた生態系モニタリングデータの具体的な利活... -
第7回自然環境保全基礎調査 生物多様性調査 種の多様性調査(神奈川県)報告書
本調査は、自然条件の上で対照区となる東丹沢と西丹沢の2地域にモニタリングエリアを設定し、当該山地全域に生息する生物種を対象とした基礎的な生物種目録調査およびモニタリングエリア内の生態系を包括的に把握する特定流域群衆調査を実施する。... -
第6回自然環境保全基礎調査 生物多様性調査 種の多様性調査 神奈川県報告書
調査目的は神奈川県北西部に位置する丹沢山地において、生物多様性保全の目標を明らかにするるため、当該山域に生息する生物種の目録を作成するとともに、生物と生息環境、あるいは生物と人為的影響とのつながりを解析するために基礎データを収集することである。調査項目は丹沢全域の生物種の目録調査と特定流域における生物群集の構造調査である。調査の対象分類群は維管束植物、... -
第6回自然環境保全基礎調査生物多様性調査水辺生物調査(秋田県)報告書
平成15(2003)年度「水辺生物調査(秋田県)」は国内の生物多様性保全施策の基礎となる資料を得ることを目的とし、環境省が秋田県に委託して実施した調査である。秋田県内の優れた自然環境が保持されている水辺において、動植物分布状況を把握し自然環境保全のために基礎資料を整備した。具体的には調査地概要、魚貝、植物、水質について調査・リストアップを行っている。 -
コイ(Cyprinus carpio)の幼魚における血液性状の研究(第1報)-正常値の検討-(横浜市公害研究所報 第5号)
コイの幼魚、70尾を用いて血液検査を行ない、その血液性状値について検討した。血液性状値の分布はヘモグロビン濃度、ヘマトクリット、赤血球数が正規型の分布を示した。成長量と血液性状との関係では体重、体長ともに赤血球数、平均赤血球数ヘモグロビン濃度、平均赤血球容積と相関があった。肥満度は血しょう総タンパク量のみと相関があった。血液性状値間ではヘモグロビン濃度... -
鳥取県野生鳥類生息調査報告書
本県では、野生鳥獣の適正な保護を図るため、昭和38年から、鳥獣保護事業計画による計画的な保護施策を実施したが、この事業計画の基礎資料を得るため毎年度、主要生息地における生息状況調査を過去22年間にわたって実施し、野生鳥獣の生息実態の把握を行ってきた。本書はこの調査結果資料について若干の分析等を行い報告書として取りまとめたもの。 -
谷津田(西毛地域)学術調査報告書
群馬県では,県内の良好な自然環境を有する地域を対象として,昭和49年度より「良好な自然環境を有する地域学術調査」を実施し,そのうちの平成8年から12年度までの5年間に実施した,西毛地区に多く残されている溜め池を中心とした谷津田地域の学術調査結果について本報告書にとりまとめたもの。なお、平成13年度の補完調査についても盛り込まれている。 -
第二次奥利根地域学術調査報告書
群馬県では、奥利根地域の目然環境保全施策を推進するための基礎資料を得ることを目的に、昭和50年度から54年度に実施された第一次調査から約20年ぶりとなる総合的な学術調査として、平成8年度の予備調査にはじまり、9年度から11年度の本調査及び12年度の補完調査までの5年間にわたり第二次奥利根地域学術調査を行い、本報告書に取りまとめたもの。 -
朝日連峰総合学術調査報告
山形県の朝日山地は、位置的関係ならびに国立公園の関係もあって、比較的よく自然状態が保たれている。しかしながら、これら地域の特色については詳細な調査研究は既に尽されているとは言い難い状態にある。本書は山形県総合学術調査会が4年半にわたって行った朝日山地を中心とする総合学術調査の報告書である。 -
横浜市沿岸域生物(沿岸魚類)にみる指標性について(水域生物指標に関する研究報告)
昭和51年より継続的に実施されている横浜市沿岸域魚類相調査の経過報告から主として分布種および優先種を選定し、水質環境資料と比較しながら沿岸域にみられる指標種の選定を試考してみた。 -
鳥取県野生鳥類生息調査報告書
本県では、野生鳥獣の適正な保護を図るため、昭和38年から、鳥獣保護事業計画による計画的な保護施策を実施したが、この事業計画の基礎資料を得るため毎年度、主要生息地における生息状況調査を過去22年間にわたって実施し、野生鳥獣の生息実態の把握を行ってきた。本書はこの調査結果資料について若干の分析等を行い報告書として取りまとめたもの。 -
現存植生図(1/200000)(都道府県別53面)
自然環境保全基礎調査は、科学的な観点に立った調査を実施することによって、国土にある自然の現況をできるだけ正確かつ総合的に把握し、守るべき自然、復元・育成・整備すべき自然は何かということを明らかにし、全国的な観点に立った自然保護行政を推進するための基礎資料を整備することを目的としておおむね5年ごとに実施されている。... -
キショウブ(Iris pseuda-corus L.)による窒素・りんの除去速度と原水濃度(第2報)(横浜市環境科学研究所報 第21号)
キショウブ(Iris Pseuda-corus L.)...



