バイオセーフティクリアリングハウス

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 ご存知ですか?カルタヘナ法
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◎承認済み遺伝子組換え生物に関する情報
最近の遺伝子組換え生物等の承認状況はこちらを御覧ください。
 
◆研究開発等分野◆
○平成29年4月20日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
イネ WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. 日本晴;NIA-OS001-8 平成28年12月22日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邊 時雄
イネ WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. 日本晴;NIA-OS002-9 平成28年12月22日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邊 時雄
イネ WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. 日本晴;NIA-OS003-1 平成28年12月22日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邊 時雄
イネ WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. たちすがた;NIA-OS004-2 平成28年12月22日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邊 時雄
イネ WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. たちすがた;NIA-OS005-3 平成28年12月22日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邊 時雄
イネ WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. たちすがた;NIA-OS006-4 平成28年12月22日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邊 時雄
イネ WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. 日本晴;NIA-OS007-5 平成28年12月22日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邊 時雄
イネ WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. たちすがた;NIA-OS008-6 平成28年12月22日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邊 時雄
イネ シンク能改変イネ(OsCKX2/Gn1a 改変イネ系統)(Oryza sativa L. NIAS16-OSCas-Gn1a) 平成28年12月22日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邊 時雄
イネ シンク能改変イネ(IAA-Glucose hydrolase /TGW6 改変イネ系統)(Oryza sativa L. NIAS16-OSCas-TGW6) 平成28年12月22日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邊 時雄
○平成28年4月12日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
イネ Rubisco 過剰生産イネ(RBCS2-sense, Oryza sativa L.)(Sr26-8) 平成27年12月21日 国立大学法人東北大学
総長 里見 進
イネ Rubisco 生産抑制イネ(RBCS2-antisense, Oryza sativa L.)(AS-71) 平成27年12月21日 国立大学法人東北大学
総長 里見 進
○平成27年4月20日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
イネ 複合病害抵抗性イネ(WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. 日本晴;NIA-OS001-8) 平成27年1月20日 独立行政法人 農業生物資源研究所
理事長 廣近 洋彦
イネ 複合病害抵抗性イネ(WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. 日本晴;NIA-OS002-9) 平成27年1月20日 独立行政法人 農業生物資源研究所
理事長 廣近 洋彦
イネ 複合病害抵抗性イネ(WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. 日本晴;NIA-OS003-1) 平成27年1月20日 独立行政法人 農業生物資源研究所
理事長 廣近 洋彦
イネ 複合病害抵抗性イネ(WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. たちすがた;NIA-OS004-2) 平成27年1月20日 独立行政法人 農業生物資源研究所
理事長 廣近 洋彦
イネ 複合病害抵抗性イネ(WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. たちすがた;NIA-OS005-3) 平成27年1月20日 独立行政法人 農業生物資源研究所
理事長 廣近 洋彦
イネ 複合病害抵抗性イネ(WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. たちすがた;NIA-OS006-4) 平成27年1月20日 独立行政法人 農業生物資源研究所
理事長 廣近 洋彦
イネ 複合病害抵抗性イネ(WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. 日本晴;NIA-OS007-5) 平成27年1月20日 独立行政法人 農業生物資源研究所
理事長 廣近 洋彦
イネ 複合病害抵抗性イネ(WRKY45遺伝子発現イネ、Oryza sativa L. たちすがた;NIA-OS008-6) 平成27年1月20日 独立行政法人 農業生物資源研究所
理事長 廣近 洋彦
○平成26年11月17日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
スギ 雄性不稔スギ(barnase B4, Cryptomeria japonica D. Don) 平成26年7月10日 独立行政法人 森林総合研究所
理事長 鈴木 和夫
 
◆医薬品等分野◆
○平成29年9月22日承認
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者又は承認取得者 申請書等の概要 専門の学識経験者の意見
2つのγ34.5遺伝子及びα47遺伝子を欠失し、2つのγ34.5遺伝子領域にヒト顆粒球・マクロファージコロニー刺激因子をコードする配列が挿入されたJS1株に由来する遺伝子組換え1型単純ヘルペスウイルス(JS1/ICP34.5-/ICP47-/hGM-CSF) 平成29年5月16日 アステラス・アムジェン・バイオファーマ株式会社 代表取締役 スティーブ・ケンジ・スギノ
○平成29年3月13日承認
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ヒトREIC/Dkk-3タンパク質を発現する非増殖性遺伝子組換え5型ヒトアデノウイルス(Ad5-SGE-REIC/Dkk-3) 平成28年10月19日 岡山大学病院
病院長 金澤 右
-
ヒトテロメラーゼ遺伝子プロモーター制御下にE1A及びE1B遺伝子を同時に発現するようにE1領域が改変されたヒトアデノウイルス5型(OBP-301) 平成28年10月17日 オンコリスバイオファーマ株式会社
代表取締役社長 浦田 泰生
-
○平成28年8月10日承認
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
3'LTRU3領域の大部分を欠失し、ヒトWiskott-Aldrich症候群タンパク質をWAS遺伝子プロモーター及び変異型Woodchuck肝炎ウイルス転写後制御エレメントの制御下に発現し、水疱性口内炎ウイルス由来Gタンパク質をエンベロープに持つ非増殖型の遺伝子組換えヒト免疫不全ウイルス1型(WASP LV 平成28年4月15日 国立研究開発法人国立成育医療研究センター
理事長 五十嵐 隆
-
○平成27年12月3日承認
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
2つのγ34.5遺伝子及びα47遺伝子を欠失し、2つのγ34.5遺伝子領域にヒト顆粒球・マクロファージコロニー刺激因子をコードする配列が挿入されたJS1株に由来する遺伝子組換え1型単純ヘルペスウイルス(JS1/ICP34.5-/ICP47-/hGM-CSF) 平成27年9月29日 アステラス・アムジェン・バイオファーマ株式会社
代表取締役 スティーブ・ケンジ・スギノ
-
○平成27年7月3日承認
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
サバイビンプロモーター制御下にE1A遺伝子を発現し、CMVプロモーター制御下にE1B19K遺伝子を発現するようにE1領域が改変された制限増殖型ヒトアデノウイルス5型(Surv.m-CRA-1) 平成27年4月10日 鹿児島大学医学部・歯学部附属病院鹿児島大学医学部・歯学部附属病院
病院長 熊本 一郎
-
○平成27年3月30日承認
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ヒトREIC/Dkk-3タンパク質を発現する非増殖性遺伝子組換え5型ヒトアデノウイルス(Ad5-SGE-REIC/Dkk-3 平成27年1月9日 杏林製薬株式会社
代表取締役社長 穂川 稔
-
○平成26年11月5日承認
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
大腸菌lacZ遺伝子を発現し、γ34.5遺伝子・UL39遺伝子・α47遺伝子を不活化された制限増殖型遺伝子組換え単純ヘルペスウイルス1型(F株由来)(G47Δ) 平成26年9月30日 東京大学医科学研究所附属病院
病院長 小澤 敬也
○平成26年9月2日承認
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ヒト塩基性線維芽細胞増殖因子遺伝子を発現するF遺伝子欠損非伝搬型遺伝子組換えセンダイウイルスベクター (rSeV/dF-hFGF2) (Z株由来) 平成26年4月1日 国立大学法人九州大学九州大学病院
病院長 石橋 達朗
 
◆農林水産分野◆
○平成29年9月22日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 申請書等の概要 専門の学識経験者の意見
カイコ 色蛍光タンパク質含有絹糸生産カイコ(HC-EGFP、Bombyx mori)(HC-EGFPぐんま、HC-EGFP 200、HC-EGFPぐんま×HC-EGFP 200) 平成28年11月18日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構理事長 井邊 時雄
○平成29年7月28日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
セイヨウナタネ 除草剤グルホシネート耐性及び雄性不稔セイヨウナタネ ( 改変bar, 改変barnase, barstar, Brassica napus L.) ( MS11, OECD UI:BCS-BNØ-12-7 ) 平成28年10月3日 バイエルクロップサンス株式会社 代表取締役社長 ハーラルト・プリンツ
ダイズ チョウ目害虫抵抗性並びに除草剤アリルオキシアルカノエート系、グリホサート及びグルホシネート耐性ダイズ(改変cry1F, 改変cry1Ac, 改変aad-12, 2mepsps, pat, Glycine max(L.)Merr.)(DAS81419×DAS44406, OECD UI:DAS-81419-2×DAS-444Ø6-6) 平成28年12月6日 ダウ・ケミカル日本株式会社 代表取締役 栗田 道郎
トウモロコシ 除草剤グリホサート誘発性雄性不稔、チョウ目及びコウチュウ目害虫抵抗性並びに除草剤アリルオキシアルカノエート系、グルホシネート及びグリホサート耐性トウモロコシ(cry1A.105, 改変cry2Ab2, 改変cry1F, pat, DvSnf7, 改変cry3Bb1, 改変cp4 epsps, cry34Ab1, cry35Ab1, 改変aad-1, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis)(MON87427×MON89034×B.t. Cry1F maize line 1507× MON87411×B.t. Cry34/35Ab1 Event DAS-59122-7×DAS40278、OECD UI: MON-87427-7×MON-89Ø34-3×DAS-Ø15Ø7-1×MON-87411-9×DAS-59122-7×DAS-4Ø278-9)並びに当該トウモロコシの分離系統に包含される組合せ(既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成28年8月23日 ダウ・ケミカル日本株式会社 代表取締役 栗田 道郎
トウモロコシ 除草剤グリホサート誘発性雄性不稔、除草剤グリホサート耐性並びにチョウ目及びコウチュウ目害虫抵抗性トウモロコシ (改変cp4 epsps, cry1A.105, 改変cry2Ab2, 改変vip3A, DvSnf7, 改変cry3Bb1, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis) (MON87427 × MON89034 × MIR162 × MON87411,OECD UI: MON-87427-7 × MON-89Ø34-3 × SYN-IR162-4 × MON-87411-9) 並びに当該トウモロコシの分離系統に包含される組合せ (既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成28年10月3日 日本モンサント株式会社
代表取締役 ダビッド・ブランコ
トウモロコシ 除草剤グリホサート誘発性雄性不稔、除草剤グリホサート及びグルホシネート耐性、乾燥耐性並びにチョウ目及びコウチュウ目害虫抵抗性トウモロコシ (改変cp4 epsps, 改変cspB, cry1A.105, 改変cry2Ab2, cry1F, pat, DvSnf7, 改変cry3Bb1, cry34Ab1, cry35Ab1, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis) (MON87427 × MON87460 × MON89034 × B.t. Cry1F maize line 1507 × MON87411 × B.t. Cry34/35Ab1 Event DAS-59122-7, OECD UI: MON-87427-7 × MON-8746Ø-4 × MON-89Ø34-3 × DAS-Ø15Ø7-1 × MON-87411-9 × DAS-59122-7) 並びに当該トウモロコシの分離系統に包含される組合せ (既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成28年12月6日 日本モンサント株式会社 代表取締役 ダビッド・ブランコ
トウモロコシ 除草剤ジカンバ及びグルホシネート耐性トウモロコシ( 改変dmo, pat, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis ) ( MON87419, OECD UI: MON-87419-8 ) 平成27年10月19日 日本モンサント株式会社 代表取締役 ダビッド・ブランコ
○平成29年5月18日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
セイヨウナタネ 除草剤グリホサート及びグルホシネート耐性並びに稔性回復性セイヨウナタネ(gat4621, 改変bar, barstar, Brassica napus L.)(73496×RF3, OECD UI: DP-073496-4 × ACS-BN003-6) 平成27年10月16日 デュポン株式会社
代表取締役社長 田中 能之
ダイズ 除草剤グルホシネート耐性ダイズ(pat, Glycine max (L.) Merr.)(A2704-12, OECD UI: ACS-GM005-3) 平成28年5月11日 バイエルクロップサンス株式会社
代表取締役社長 ハーラルト・プリンツ
ダイズ チョウ目害虫抵抗性並びに除草剤ジカンバ及びグリホサート耐性ダイズ (cry1A.105, 改変cry2Ab2, 改変cry1Ac, 改変dmo, 改変cp4 epsps, Glycine max (L.) Merr.) (MON87751 × MON87701 × MON87708 × MON89788, OECD UI: MON-87751-7 × MON-87701-2 × MON-87708-9 × MON-89788-1) 並びに当該ダイズの分離系統に包含される組合せ (既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成28年7月8日 日本モンサント株式会社
代表取締役 ダビッド・ブランコ
トウモロコシ 除草剤グリホサート誘発性雄性不稔、除草剤グリホサート及びグルホシネート耐性並びにチョウ目及びコウチュウ目害虫抵抗性トウモロコシ (改変cp4 epsps, cry1A.105, 改変cry2Ab2, cry1F, pat, DvSnf7, 改変cry3Bb1, cry34Ab1, cry35Ab1, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis) (MON87427 × MON89034 × B.t. Cry1F maize line 1507 × MON87411 × B.t. Cry34/35Ab1 Event DAS-59122-7, OECD UI: MON-87427-7 × MON-89034-3 × DAS-01507-1 × MON-87411-9 × DAS-59122-7)並びに当該トウモロコシの分離系統に包含される組合せ (既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成28年7月8日 日本モンサント株式会社
代表取締役 ダビッド・ブランコ
ワタ 除草剤グリホサート及びイソキサフルトール耐性ワタ (2mepsps, hppdPfW336-1Pa, Gossypium hirsutum L.) (GHB811, OECD UI : BCS-GHB811-4) 平成28年9月5日 バイエルクロップサンス株式会社
代表取締役社長 ハーラルト・プリンツ
ワタ 除草剤グリホサート及びイソキサフルトール耐性ワタ (2mepsps, hppdPfW336-1Pa, Gossypium hirsutum L.) (GHB814, OECD UI : BCS-GHB814-7) 平成28年9月5日 バイエルクロップサンス株式会社
代表取締役社長 ハーラルト・プリンツ
ワタ カメムシ目、アザミウマ目及びコウチュウ目害虫抵抗性ワタ (改変cry51Aa2, Gossypium hirsutum L.) (MON88702, OECD UI : MON-88702-4) 平成28年6月9日 日本モンサント株式会社
代表取締役 ダビッド・ブランコ
○平成29年1月23日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ダイズ チョウ目害虫抵抗性及び除草剤グルホシネート耐性ダイズ(改変cry1F, 改変cry1Ac, pat, Glycine max (L.) Merr.)(DAS81419, OECD UI: DAS-81419-2) 平成27年6月4日 ダウ・ケミカル日本株式会社
代表取締役 栗田 道郎
ダイズ 低飽和脂肪酸・高オレイン酸並びに除草剤グリホサート及びジカンバ耐性ダイズ (FAD2-1A, FATB1-A, 改変cp4 epsps, 改変dmo, Glycine max (L.) Merr.) (MON87705 × MON87708 × MON89788, OECD UI: MON-877Ø5-6 × MON-877Ø8-9 × MON-89788-1) 並びに当該ダイズの分離系統に包含される組合せ (既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成28年6月9日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
トウモロコシ 耐熱性α-アミラーゼ産生並びにチョウ目及びコウチュウ目害虫抵抗性並びに除草剤グルホシネート及びグリホサート耐性トウモロコシ(改変amy797E, 改変cry1Ab, cry34Ab1, cry35Ab1, 改変cry3Aa2, 改変cry1F, pat, mEPSPS, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis) (3272 × Bt11 × B.t. Cry34/35Ab1 Event DAS-59122-7 × MIR604 × B.t. Cry1F maize line 1507 × GA21, OECD UI:SYN-E3272-5 × SYN-BTØ11-1 × DAS-59122-7 × SYN-IR6Ø4-5 × DAS-Ø15Ø7-1 × MON-ØØØ21-9 )並びに当該トウモロコシの分離系統に包含される組合せ(既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成28年5月11日 シンジェンタジャパン株式会社
代表取締役社長 篠原 聡明
トウモロコシ チョウ目及びコウチュウ目害虫抵抗性並びに除草剤グルホシネート及びグリホサート耐性トウモロコシ(改変cry1Ab, 改変vip3A, 改変cry3Aa2, cry1A.105, 改変cry2Ab2, ecry3.1Ab, pat, mEPSPS, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis) (Bt11×MIR162×MIR604×MON89034×Event5307×GA21, OECD UI:SYN-BTØ11-1×SYN-IR162-4×SYN-IR6Ø4-5×MON-89Ø34-3×SYN-Ø53Ø7-1×MON-ØØØ21-9)並びに当該トウモロコシの分離系統に包含される組合せ(既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成28年6月8日 シンジェンタジャパン株式会社
代表取締役社長 篠原 聡明
○平成28年11月25日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ダイズ p-ヒドロキシフェニルピルビン酸ジオキシゲナーゼ阻害型除草剤及び除草剤グルホシネート耐性ダイズ (改変avhppd, pat, Glycine max (L.) Merr.) (SYHT0H2, OECD UI:SYN-000H2-5) 平成26年6月20日 シンジェンタジャパン株式会社
代表取締役社長 篠原 聡明、
バイエルクロップサイエンス株式会社
代表取締役社長 ハーラルト・プリンツ
ダイズ 除草剤グリホサート及びイソキサフルトール耐性ダイズ(2mepsps, hppdPfW336, Glycine max (L.) Merr.) (FG72, OECD UI: MST-FG072-2) 平成26年10月15日 バイエルクロップサイエンス株式会社
代表取締役社長 ハーラルト・プリンツ
ダイズ 除草剤グリホサート、イソキサフルトール及びグルホシネート耐性ダイズ(2mepsps, hppdPfW336, pat, Glycine max (L.)Merr.) (FG72×A5547-127, OECD UI: MST-FG72-2×ACS- GMØØ6-4) 平成27年6月5日 バイエルクロップサイエンス株式会社
代表取締役社長 ハーラルト・プリンツ
ダイズ チョウ目害虫抵抗性ダイズ(cry1A.105, 改変cry2Ab2, Glycine max (L.) Merr.)(MON87751, OECD UI: MON-87751-7) 平成27年8月18日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
○平成28年10月14日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
シクラメン 雌ずい花弁化八重咲きシクラメン (CpAG2SRDX, Cyclamen persicum Mill.)(AGM16) 平成26年11月25日 国立大学法人筑波大学
学長 永田 恭介、
北興化学工業株式会社
代表取締役社長 中島 喜勝
シクラメン 雌ずい花弁化八重咲きシクラメン (CpAG2SRDX, Cyclamen persicum Mill.)(ASW30) 平成26年11月25日 国立大学法人筑波大学
学長 永田 恭介、
北興化学工業株式会社
代表取締役社長 中島 喜勝
○平成28年9月23日承認(動物用医薬品)
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
伝染性ファブリキウス嚢病ウイルス由来VP2蛋白発現遺伝子導入七面鳥ヘルペスウイルスvHVT013-69株(IBDV VP2, Meleagrid herpesvirus 1 平成27年11月27日 メリアル・ジャパン株式会社
代表取締役 永田 正
○平成28年8月26日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
トウモロコシ コウチュウ目害虫抵抗性及び除草剤グリホサート耐性トウモロコシ(DvSnf7, 改変cry3Bb1, 改変cp4 epsps, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis)(MON87411, OECD UI: MON-87411-9) 平成27年7月17日 日本モンサト株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
○平成28年6月20日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
トウモロコシ 除草剤グリホサート及びグルホシネート耐性トウモロコシ (mEPSPS, pat,Zea mays subsp.mays (L.)Iltis) (GA21×T25,OECD UI:MON- 00021-9×ACS-ZM003-2) 平成26年9月1日 シンジェンタジャパン株式会社
代表取締役社長 篠原 聡明
トウモロコシ 耐熱性α-アミラーゼ産生並びにチョウ目及びコウチュウ目害虫抵抗性並びに除草剤グルホシネート及びグリホサート耐性トウモロコシ(改変amy797E, 改変cry1Ab, 改変cry3Aa2, 改変cry1F, ecry3.1Ab, pat, mEPSPS, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis)(3272×Bt11×MIR604×B.t. Cry1F maize line 1507×Event 5307×GA21, OECD UI: SYN-E3272-5×SYN- BT011-1×SYN-IR604-5×DAS-01507-1×SYN-05307-1×MON-00021-9)並びに当該トウモロコシの分離系統に包含される組合せ(既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成26年11月7日 シンジェンタジャパン株式会社
代表取締役社長 篠原 聡明
○平成28年5月25日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
カイコ 高染色性絹糸生産カイコ(改変Fibroin H, Bombyx mori)(中515号×GCS500) 平成27年8月6日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邉 時雄
カイコ 高染色性絹糸生産カイコ(改変Fibroin H, Bombyx mori)(中515号×GCS500) 平成27年8月6日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邉 時雄、
群馬県蚕糸技術センター
須関 浩文
○平成28年4月27日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
カイコ 青色蛍光タンパク質含有絹糸生産カイコ (HC-Sirius, Bombyx mori ) (GN13×GCS13) 平成27年8月6日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邉 時雄、
群馬県蚕糸技術センター
須関 浩文
カイコ 橙色蛍光タンパク質含有絹糸生産カイコ (HC-mKO, Bombyx mori ) (GN2×GCS2) 平成27年8月6日 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
理事長 井邉 時雄、
群馬県蚕糸技術センター
須関 浩文
○平成28年3月31日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
イネ スギ花粉ポリペプチド含有イネ (GluA2-F1, GluB1-F2, GluC-F3, SH-Cry j 2, 改変ALS, Oryza sativa L.) (OsCr11) 平成27年9月11日 国立研究開発法人農業生物資源研究所
理事長 廣近 洋彦
トウモロコシ チョウ目害虫抵抗性並びに除草剤アリルオキシアルカノエート系、グルホシネート及びグリホサート耐性トウモロコシ (cry1A.105, 改変cry2Ab2, 改変cry1F, 改変vip3A, pat, 改変cp4 epsps, 改変aad-1, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis) (MON89034 × B.t. Cry1F maize line 1507 × NK603 × MIR162 × DAS40278, OECD UI: MON-89Ø34-3 × DAS- Ø15Ø7-1 × MON-ØØ6Ø3-6 × SYN-IR162-4 × DAS-4Ø278-9) 並びに当該トウモロコシの分離系統に包含される組合せ (既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成27年8月18日 ダウ・ケミカル日本株式会社
代表取締役 栗田 道郎
ワタ チョウ目害虫抵抗性並びに除草剤ジカンバ、グルホシネート及びグリホサート耐性ワタ(改変vip3A, 改変cry1Ac, 改変cry2Ab2, 改変dmo, bar, 改変cp4 epsps, Gossypium hirsutum L.) (COT102 × 15985 × MON88701 × MON88913, OECD UI: SYN-IR102-7 × MON-15985-7 × MON-887Ø1-3 × MON-88913-8) 並びに当該ワタの分離系統に包含される組合せ (既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成27年7月17日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
ワタ チョウ目害虫抵抗性並びに除草剤アリルオキシアルカノエート系及びグルホシネート耐性ワタ( 改変cry1F, 改変cry1Ac, 改変vip3A, pat, 改変aad-12, Gossypium hirsutum L.) ((281 × 3006) × COT102 × DAS1910, OECD UI : (DAS- 24236-5 × DAS-21Ø23-5) × SYN-IR1Ø2-7 × DAS-8191Ø-7 ) 並びに当該ワタの分離系統に包含される組合せ 平成27年8月18日 ダウ・ケミカル日本株式会社
代表取締役 栗田 道郎
○平成28年2月26日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
アルファルファ 除草剤グリホサート耐性及び低リグニンアルファルファ (改変cp4 epsps, CCOMT, Medicago sativa L.) (J101×KK179, OECD UI: MON-00101-8×MON-00179-5) 平成26年12月1日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
○平成28年1月26日承認(動物用医薬品)
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ニューカッスル病ウイルス由来 F 蛋白質遺伝子導入七面鳥ヘルペスウイルス HVT-NDV/F 株( NDV-F, Meleagrid herpesvirus 1 (Herpesvirus of turkey, Turkey Herpesvirus, Marek’s disease virus serotype 3)) 平成27年6月4日 株式会社インターベット
代表取締役社長 武本行弘
○平成28年1月26日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
カーネーション 青紫色及び除草剤クロロスルフロン耐性カーネーション(F3’5’H, DFR, surB, Dianthus caryophyllus L.) (11363, OECD UI: FLO-11363-2) 平成27年2月3日 サントリーホルディングス株式会社
代表取締役 新浪剛史
トウモロコシ 除草剤グリホサート誘発性雄性不稔、チョウ目害虫抵抗性及び除草剤グリホサート耐性トウモロコシ(改変cp4 epsps, cry1A.105, 改変cry2Ab2, 改変vip3A, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis) (MON87427 × MON89034 × MIR162 × NK603, OECD UI: MON-87427-7 × MON-89Ø34-3 × SYN-IR162-4 × MON-ØØ6Ø3-6) 並びに当該トウモロコシの分離系統に包含される組合せ(既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成27年6月5日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根精一郎
○平成27年12月1日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ワタ 除草剤アリルオキシアルカノエート系及びグルホシネート耐性ワタ (改変aad-12, pat, Gossypium hirsutum L.) (DAS1910, OECD UI:DAS-81910-7) 平成25年8月23日 ダウ・ケミカル日本株式会社
代表取締役 栗田 道郎
ワタ チョウ目害虫抵抗性並びに除草剤アリルオキシアルカノエート系、グルホシネート及びグリホサート耐性ワタ (改変cry1F, 改変cry1Ac, 改変vip3A, pat, 改変cp4 epsps, 改変aad-12, Gossypium hirsutum L.) (281×3006×COT102×MON88913×DAS1910, OECD UI:DAS-24236-5×DAS-21023-5×SYN-IR102-7×MON-88913-8×DAS-81910-7) 平成26年7月16日 ダウ・ケミカル日本株式会社
代表取締役 栗田 道郎
○平成27年6月26日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
アルファルファ 低リグニンアルファルファ (CCOMT , Medicago sativa L.) (KK179, OECD UI: MON-00179-5) 平成26年2月24日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
トウモロコシ 絹糸抽出期における高雌穂バイオマストウモロコシ (ATHB17, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis) (MON87403, OECD UI: MON-87403-1) 平成26年2月24日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
ダイズ 除草剤グルホシネート耐性ダイズ (pat, Glycine max (L.) Merr.) (A5547-127, OECD UI: ACS-GM006-4) 平成26年10月15日 バイエルクロップサイエンス株式会社
代表取締役社長 ハーラルト・プリンツ
ワタ チョウ目害虫抵抗性並びに除草剤グリホサート及びグルホシネート耐性ワタ (2mepsps, 改変bar, 改変cry1Ab, cry2Ae, 改変vip3A, Gossypium hirsutum L.) (GHB614×T304-40×GHB119×COT102, OECD UI: BCS-GH002-5×BCS-GH004-7×BCS-GH005-8×SYN-IR102-7) 並びに当該ワタの分離系統に包含される組合せ (既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) 平成26年12月1日 バイエルクロップサイエンス株式会社
代表取締役社長 ハーラルト・プリンツ
○平成27年5月25日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
カイコ 緑色蛍光タンパク質含有絹糸生産カイコ(HC-EGFPBombyx mori)(HC-EGFPぐんま×HC-EGFP 200) 平成26年10月29日 独立行政法人 農業生物資源研究所
理事長 廣近 洋彦、
群馬県蚕糸技術センター
所長 柏 昌宏
○平成27年5月22日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ダイズ ステアリドン酸産生及び除草剤グリホサート耐性ダイズ (改変Pj.D6D, 改変Nc.Fad3, 改変cp4 epsps, Glycine max (L.) Merr.) (MON87769 × MON89788, OECD UI:MON-87769-7 × MON-89788-1) 平成25年5月7日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
○平成27年3月17日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ナタネ 除草剤グリホサート及びグルホシネート耐性並びに雄性不稔及び稔性回復性セイヨウナタネ(改変cp4 epsps, 改変bar, barnase, barstar, Brassica napus L.) (MON88302×MS8×RF3, OECD UI: MON-88302-9×ACS-BN005-8×ACS-BN003-6) (MON88302、MS8及びRF3 それぞれへの導入遺伝子の組合せを有するものであって当該セイヨウナタネから分離した後代系統のもの(既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。)を含む。) 平成26年5月13日 バイエルクロップサイエンス株式会社
代表取締役社長 ハーラルト・プリンツ
ナタネ 除草剤グリホサート及びグルホシネート耐性並びに稔性回復性セイヨウナタネ (改変cp4 epsps, 改変bar, barstar, Brassica napus L.) (MON88302×RF3, OECD UI: MON-88302-9×ACS-BN003-6) 平成26年5月13日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
トウモロコシ チョウ目及びコウチュウ目害虫抵抗性並びに除草剤グルホシネート及びグリホサート耐性トウモロコシ(改変cry1F, cry34Ab1, cry35Ab1, pat, cry1Ab, 改変cry3Aa2, 改変cp4 epsps, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis)(4114×MON810×MIR604×NK603, OECD UI: DP-004114-3×MON-00810-6×SYN-IR604-5×MON-00603-6)(4114、MON810、MIR604及びNK603それぞれへの導入遺伝子の組合せを有するものであって当該トウモロコシから分離した後代系統のもの(既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。)を含む。) 平成26年6月20日 デュポン株式会社
代表取締役社長 田中 能之
○平成27年2月19日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
トウモロコシ チョウ目及びコウチュウ目害虫抵抗性並びに除草剤グルホシネート耐性トウモロコシ (改変cry1F, cry34Ab1, cry35Ab1, pat, Zea mays subsp. mays (L.) Iltis) (4114, OECD UI:DP-004114-3) 平成25年6月21日 デュポン株式会社
代表取締役社長 田中 能之
○平成27年2月4日承認(動物用医薬品)
遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
aroA 遺伝子欠損鶏大腸菌 EC34195 株 (ポールバック E.coli ) (Escherichia coli 平成26年3月3日 ゾエティス・ジャパン株式会社
代表取締役社長 ホルヘ・ペレスマルチネス
○平成27年1月30日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ワタ 除草剤ジカンバ及びグルホシネート耐性ワタ(改変 dmo , bar , Gossypium hirsutum L.)(MON88701, OECD UI:MON-88701-3) 平成25年5月7日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
ナタネ 除草剤グリホサート耐性セイヨウナタネ ( gat4621 , Brassica napus L.)(73496, OECD UI: DP-073496-4) 平成24年7月10日 デュポン株式会社
代表取締役社長 田中 能之
ダイズ 除草剤アリルオキシアルカノエート系、グリホサート及びグルホシネート耐性ダイズ(改変 aad-12, 2mepsps, pat, Glycine max (L.) Merr.) (DAS44406, OECD UI:DAS-44406-6) 平成25年11月28日 ダウ・ケミカル日本株式会社
代表取締役 栗田 道郎
ワタ 除草剤ジカンバ、グルホシネート及びグリホサート耐性並びにチョウ目害虫抵抗性ワタ (改変 dmo, bar, 改変 cp4 epsps, 改変 cry1Ac, 改変 cry2Ab2, Gossypium hirsutum L.) (MON88701 × 15985 × MON88913, OECD UI: MON-88701-3 × MON-15985-7 × MON-88913-8) (MON88701、15985及びMON88913それぞれへの導入遺伝子の組合せを有するものであって当該ワタから分離した後代系統のもの (既に第一種使用規程の承認を受けたものを除く。) を含む。) 平成25年11月28日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
ワタ 除草剤ジカンバ、グルホシネート及びグリホサート耐性ワタ(改変 dmo, bar, 改変 cp4 epsps, Gossypium hirsutum L.) (MON88701 × MON88913, OECD UI: MON-88701-3 × MON-88913-8) 平成25年11月28日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎
○平成26年11月6日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ダイズ 除草剤アリルオキシアルカノエート系及びグルホシネート耐性ダイズ(改変aad-12,pat,Glycine max (L.)Merr.) (DAS68416, OECD UI:DAS-68416-4) 平成25年4月25日 ダウ・ケミカル日本株式会社
代表取締役 栗田 道郎
ダイズ 除草剤アリルオキシアルカノエート系、グルホシネート及びグリホサート耐性ダイズ(改変aad-12,pat,改変cp4 epsps,Glycine max (L.)Merr.) (DAS68416×MON89788,OECD UI:DAS68416-4×MON-89788-1) 平成26年1月9日 ダウ・ケミカル日本株式会社
代表取締役 栗田 道郎
○平成26年9月17日承認
生物名 遺伝子組換え生物等の種類の名称 申請日 申請者または承認取得者 生物多様性影響評価書 学識経験者の意見
ダイズ ステアリドン酸産生ダイズ(改変Pj.D6D, 改変Nc.Fad3, Glycine max(L.)Merr.)(MON87769, OECD UI:MON-87769-7) 平成22年6月21日 日本モンサント株式会社
代表取締役社長 山根 精一郎