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平成21年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)沿岸域調査業務
平成21年度に全国の沿岸域にある磯、干潟、アマモ場、藻場の合計24の調査サイトにおいて、底生動物、海草及び海藻の被度や個体数等を測定した。 -
池改修による魚類・甲殻類(十脚目)相の変化に関する研究(横浜市環境科学研究所報 第26号)
池の改修後における魚類、甲殻類相の再生、回復の状況を解析するために5池を対象に調査した結果を報告した。改修前の魚類相は、御手洗池を除いてモツゴ、トウヨシノボリが多く出現していた。もえぎ野公園池、白幡池の例では、改修後の放流1、2ヶ月後、フナ属が顕著に増加し、モツゴも比較的多く増加した。トウヨシノボリの増加は若干遅かった。放流後1から4年後では、特にフナ... -
第6回自然環境保全基礎調査 巨樹・巨木林フォローアップ調査報告書
悠久の時によって育まれた巨樹・巨木林は、わが国の森林・樹木の象徴的存在であり、良好な景観の形成や野生動物の生息環境、地域のシンボルとして人々の心のよりどころとなるなど、保全すべき自然として重要である。本調査はその全国的な実態を把握することを目的に実施した。... -
宮崎県外来種リスト
宮崎県内の外来種について調査を行い、リストとしてまとめたもの。 -
良好な自然環境を有する地域学術調査報告書(XVIII)
群馬県の自然環境の適正な保全を総合的に推進する基礎資料とするため、昭和49年度から引き続いて、良好な自然環境を有する地域の学術調査を実施し、平成3年度分を取りまとめたもの。 -
渡り鳥保全調査報告書
近年急速に減少しつつある渡り鳥の現状および動態を把握するため、環境別に一定調査地域を定め、見聞する鳥類の種類・個体数等を調査し、その結果をふまえ、保護区の設定や生息環境の保全など今後の保護対策の基礎資料とするために、昭和61年度から昭和63年度までの三年間に調査を行い、その結果をまとめた報告書。 -
自然生態調査報告書(昭和47年度)
この調査は、北海道の自然保護対策の指針に資するため、道東地域の中で、ことに近年環境変化の著しい釧路市、帯広市、北見市およびその周辺地域を重点対象とし、自然を保護すべき地域の現状分折を行った報告書である。 -
平成18(2006)年度知床世界自然遺産地域科学委員会運営業務報告書
知床世界自然遺産を科学的データに基づき海域と陸域の統合的に管理していくための助言を得ることを目的として設置された知床世界自然遺産地域科学委員会の平成18年度の会議資料、議事録。 -
鳥獣保護区生息状況調査
令和3年度に更新予定である10箇所の鳥獣保護区について、保護区内の鳥獣生息状況の調査を行った。 -
広島市の環境(広島市環境白書)
広島市環境の保全及び創造に関する基本条例に基づき策定した年次報告書である。 -
群馬県現存植生図
群馬県の現存植生図。5万分の1。 -
若狭湾海中公園計画調査書
若狭湾の海中公園計画地域について、現地調査により検討を加え、計画書を策定したもの。 -
Ciconia Vol_1
福井県自然保護センターが実施した調査・研究活動の成果ならびに県内各地ナチュラリストの成果集。1992年版。 -
良好な自然環境を有する地域学術調査報告書(ⅩⅩⅩ)
群馬県の自然環境の適正な保護・保全を図ることを目的に、昭和49年度から「良好な自然環境を有する地域の学術調査」を実施し、平成16年度分を本報告書に取りまとめたもの。 -
にいがた命のつながりプラン~新潟市生物多様性地域計画~
生物多様性の恵みを多くの命と共に暮らす「命のつながり」を将来の世代に引き継ぎ、「つなげていく」ための計画であり、新潟市の生物多様性の保全と持続可能な利用に配慮した施策の方向性を示したもの -
潟マップラス
新潟潟環境研究所が研究対象としている16の潟(湖沼)と隣接する阿賀野市の瓢湖を紹介したもの -
みんなの潟学
新潟を象徴する”潟”を読み解く本として、地形、歴史、文化、民俗、動植物、利水など多様な視点からふるさとの潟の姿を明らかにしたもの -
平成28年度 佐潟周辺植生モニタリング調査結果(概要版)
佐潟周辺の植物相や植物分布の現況と経年的な変化を把握し、植物種や植物群落とその生育環境の保護・保全に資することを目的とした調査の概要版(植物相、植生分布、群落組成) -
市民ツバメ調査(平成27年度)
生物多様性の大切さを知ってもらうきっかけ作りと、ツバメを身近な鳥として大切に想う気持ちを養うことを目的として、市民ツバメ調査を行い、その結果をまとめたもの -
平成29年度十和田八幡平国立公園等における再生可能エネルギーの効率的導入促進のための植生図作成及び自然環境等インベントリ整備推進委託業務 植生図作成
1/2.5万植生図(東北ブロック1)の作成



