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自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 府中
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 竹波
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 今庄
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
島根半島ホンシュウジカ生息地 自然環境保全地域学術調査報告書(候補地)
島根県においてはホンシュウジカが島根半島西部の北山系に多く生息しており、確実に繁殖がみられる地域として県下では唯一の貴重な地域であり、これまでは鳥獣保護及狩猟二関スル法律に基づく鳥獣保護区やオスジカ捕獲禁止区域等を設定し保護を図ってきたが、近年狩猟圧や大規模な造林事業の実施等により生息環境が悪化してきており、将来種の存続が危惧されることから、このたび、... -
横浜市内水性細菌の核酸組成分析(グアニン-シトシン含量)を用いた分類(横浜市公害研究所報 第15号)
河川水中には河川環境に応じて多くの従属栄養細菌が生息しているが、その細菌の種類と環境に関する研究例は極めて少ない。この理由の一つには細菌の分類同定が困難かつ時間がかかるということが挙げられよう。そこで今回従来の方法の他に同定の一手法としてグアニン-シトシン(GC)含量に着目し実験を行ったのでここに報告する。 -
関東地方におけるスジエビの遺伝的多様性(水生動物 AA2020巻)
東京都、神奈川県、千葉県におけるスジエビの遺伝的多様性について検討した。関東地方のスジエビには、在来グループに加えて、琵琶湖を代表とする西日本由来と考えられるグループおよび韓国周辺由来と考えられるグループの3つのグループの存在が確認された。人為的な移入に伴い交雑が進んでいる可能性もあることから、今後、核DNA分析や交雑実験による解明が望まれる。 -
横浜市内の池における水環境と魚類相、甲殻類(十脚目)相の調査報告(横浜市環境科学研究所報 第26号 25周年記念号)
横浜市内における池の魚類、甲殻類相の現状を把握するために、1994~1997年に行った調査結果を報告する。対象とした池は、ため池が17、公園池が39、遊水地が23、養魚池が1の計80地点であった。池面積は25~46200㎡の範囲であった。水質環境は、栄養型区分から見ると、公園池が過栄養型、その他は富栄養型で、水の色では、茶色、緑色、灰色の順に多く、透明... -
第2回自然環境保全基礎調査要綱
自然環境保全基礎調査は、科学的な観点に立った調査を実施することによって、国土にある自然の現況をできるだけ正確かつ総合的に把握し、守るべき自然、復元・育成・整備すべき自然は何かということを明らかにし、全国的な観点に立った自然保護行政を推進するための基礎資料を整備することを目的としておおむね5年ごとに実施されている。... -
第2回自然環境保全基礎調査報告書(緑の国勢調査)(本編)
自然環境保全基礎調査は、科学的な観点に立った調査を実施することによって、国土にある自然の現況をできるだけ正確かつ総合的に把握し、守るべき自然、復元・育成・整備すべき自然は何かということを明らかにし、全国的な観点に立った自然保護行政を推進するための基礎資料を整備することを目的としておおむね5年ごとに実施されている。... -
第2回自然環境保全基礎調査報告書(緑の国勢調査)(資料編)
自然環境保全基礎調査は、科学的な観点に立った調査を実施することによって、国土にある自然の現況をできるだけ正確かつ総合的に把握し、守るべき自然、復元・育成・整備すべき自然は何かということを明らかにし、全国的な観点に立った自然保護行政を推進するための基礎資料を整備することを目的としておおむね5年ごとに実施されている。... -
2000年身近な生きもの調査(身近な林調査 秋冬調査編)−調査てびき
本調査は環境省が募集した多数の自然愛好家に参加いただき、「環境指標生物」となる身近な動植物の分布や生態を調べる事で、 以下の事項を達成する事を目的とした。 ・一般の方々の居住地周辺にある身近な自然を全国一律・一斉に調査する事で、数少ない専門研究者だけでは困難な多数の情報を収集する。... -
第5回自然環境保全基礎調査要綱 海辺調査
海辺調査は、浅海域の抽出とその概要把握を行うと共に、全国の海辺の利用・法指定等状況及び海岸線の改変状況を調査し、また、併せて海岸域における生物の生息状況及び生息環境を調査することを目的とする。 調査の内容と方法は下記のとおり。 <浅海域分布調査>... -
第5回自然環境保全基礎調査 海辺調査総合報告書
海辺調査は、浅海域の抽出とその概要把握を行うと共に、全国の海辺の利用・法指定等状況及び海岸線の改変状況を調査し、また、併せて海岸域における生物の生息状況及び生息環境を調査することを目的とする。 調査の内容と方法は下記のとおり。 <浅海域分布調査>... -
令和2年度自然環境保全基礎調査マスタープラン(仮称)等検討業務報告書
本業務は、令和5年度から新しい枠組みで基礎調査を実施するために必要なマスタープランを令和4年度中に策定するとともに、令和4年度までの調査結果を用いて、総合的に解析するための方針を令和4年度までに作成するために、必要なマスタープラン(素案)等を検討・作成するものです。総合解析の方向性の検討にあたっては、地域・テーマを絞った簡易的な解析を実施しました。 -
平成23年度モニタリングサイト1000 里地調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の減少、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000里地調査は、里地里山生態系を対象とした事業である。... -
自然環境情報GIS世界測地系対応版 北海道4(留萌・宗谷支庁)
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには北海道(留萌・宗谷支庁)についての以下のデータが... -
'95身近な生きもの調査 調査のてびき
本調査は環境省が募集した多数の自然愛好家に参加いただき、「環境指標生物」となる身近な動植物の分布や生態を調べる事で、 以下の事項を達成する事を目的とした。 ・一般の方々の居住地周辺にある身近な自然を全国一律・一斉に調査する事で、数少ない専門研究者だけでは困難な多数の情報を収集する。... -
自然環境情報GIS世界測地系対応版 長崎県
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには長崎県についての以下のデータが含まれています。... -
自然環境情報GIS世界測地系対応版 滋賀県
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには滋賀県についての以下のデータが含まれています。... -
自然環境情報GIS世界測地系対応版 東京都
このデータは、第2回から第5回までの自然環境保全基礎調査における地理データを都道府県別に整備した「自然環境情報GIS第2版」のCD-ROMの内容を、世界測地系(日本測地系2000)に基づく10進経緯度座標系に修正したものです。地理データは各都道府県(支庁)別のshpファイルとなっており、本データセットには東京都についての以下のデータが含まれています。...



