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横浜市沿岸のプランクトン相調査(横浜の川と海の生物(第7報・海域編))
赤潮プランクトンを含む横浜市沿岸に出現するプランクトンを調査 -
横浜港の付着動物(横浜の川と海の生物)
固着性(一次的動物)と匍匐遊泳性(二次的動物)に属する付着動物の分布 -
新潟県第2次レッドリスト (新潟県の保護上重要な野生生物の種のリスト) 両生類・爬虫類 編
新潟県第2次レッドリスト (新潟県の保護上重要な野生生物の種のリスト) 両生類・爬虫類 編 -
環境省平成16年度管理方針検討調査 阿寒湖の水環境と水生生物の保全・管理手法に関する検討調査
阿寒湖の水環境と水生生物特にマリモの保全・管理方法に関する検討調査 �歴史的経緯と自然環境の現状 �シンポジウムの開催 -
平成21年度モニタリングサイト1000 里地調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の減少、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000里地調査は、里地里山生態系を対象とした事業である。... -
宮崎県の植生(県中地域)
宮崎県では、「宮崎県における自然環境の保護」の一環として県内の自然環境保全基礎調査を実施しており、そのうちの県中地域の調査について本書に取りまとめたもの。 -
鳥獣保護区における鳥獣生息調査報告書
三重県における鳥獣保護区の鳥獣生息の現況を把握し、保護区管理の資料とするため昭和53年度から調査のうち、昭和54年度に実施した員弁東部鳥獣保護区ほか6保護区についての結果を取りまとめたもの。 -
横浜市におけるウエスト ナイルウイルスのサーベイランス(平成21年度集計)-蚊成虫捕獲成績-(横浜市衛生研究所年報 第49号)
横浜市では、2003年度から危機管理対策として「横浜市におけるウエストナイル熱対策事業」を行い、市内における蚊類の生息状況とWNV保有の有無について調査している。2009年度(平成21年度)に市内10か所で行った蚊成虫捕獲成績を報告する。 -
平成30年度自然環境保全基礎調査巨樹・巨木林調査に係る情報収集及び巨樹・巨木林データベース運営支援等業務
日本全国の巨樹・巨木林に関する情報収集、ウェブサイト「巨樹・巨木林データベース」の運営支援、同サイトに関する普及啓発用コンテンツの作成他を実施しました。 -
山梨県の植生
山梨県は、昭和46年、山梨県自然環境保全条例を制定し、自然環境保全地区等の指定を進めると同時に自然環境保全に関連する各種の基礎調査を行った。その中で、昭和47年度より、全国47都道府県の中で、また国の各省庁や各地方公共団体がほとんど行っていなかった全県土にわたる本格的な現地踏査を基礎とした植物社会学的な植生調査、現存植生図および潜在自然植生図の作製を計... -
熊本市セミ調査2021
熊本市では2019年からセミを対象とした市民参加型のモニタリング調査を実施しております。 セミは身近な昆虫として、夏を代表する生きものであり、セミの種類や分布状況の変化から、熊本市における都市化の進んでいる場所や比較的樹木の多い場所など環境の変化を評価することができます。 -
熊本市セミ調査2020
熊本市では2019年からセミを対象とした市民参加型のモニタリング調査を実施しております。 セミは身近な昆虫として、夏を代表する生きものであり、セミの種類や分布状況の変化から、熊本市における都市化の進んでいる場所や比較的樹木の多い場所など環境の変化を評価することができます。 -
熊本市セミ調査2019
熊本市では2019年からセミを対象とした市民参加型のモニタリング調査を実施しております。 セミは身近な昆虫として、夏を代表する生きものであり、セミの種類や分布状況の変化から、熊本市における都市化の進んでいる場所や比較的樹木の多い場所など環境の変化を評価することができます。 -
香川県レッドデータブック2021
2004年に発行した「香川県レッドデータブック」を改訂し、県内の最新の希少野生生物の生育・生息情報を明らかにした「香川県レッドデータブック2021」を作成しました。 現行版から234種増加し、1,032種の希少野生生物をわかりやすく掲載しています。 -
静岡県の自然環境(静岡県自然環境基本調査の概要)
静岡県では、自然環境の現状をできる限り詳細かつ具体的に把握することが急務であると判断し、県自然保護課で、昭和55年度以来5力年を費やして、「静岡県自然環境基本調査」を行った。この5ヶ年間の調査の成果は、調査中である鳥類、地形地質を除いて、それぞれの項目ごとの調査報告書がすでに作成済であり、本報告書は、時間的に本書に掲載できなかったこの2分野を除いた残り... -
谷川連峰学術調査報告書(良好な自然環境を有する地域の調査)
群馬県では,優れた自然環境を保全するために,昭和49年度より,「良好な自然環境を有する地域の学術調査」を実施し,そのうちの昭和56〜59年、62〜平成2年度にかけて実施した調査の結果を取りまとめたのが本報告書。 -
市民協働生き物調査から明らかになった横浜市内におけるタイワンリス等の分布変化(横浜市環境科学研究所報 第42号)
過去4年間の調査によって、ノコギリクワガタの分布に大きな変化はなかったこと、2016年にツバメが減少した可能性があること、外来種のタイワンリスが横浜市の北部に向かって分布を広げていることなどがわかった。 -
人工衛星データを用いた横浜市内の常緑樹林と落葉樹林の分布状況(横浜市環境科学研究所報 第25号)
ランドサット衛星データより横浜市内の常緑樹林と落葉樹林の分布を調べるアルゴリズムを開発した。1997年のデータより、横浜市内の10アール以上の森林は16%であり、その内落葉樹林が10%、常緑樹林が6%と推測された。また市内の落葉樹林の面積は4500ha程度であり、常緑樹林は3170ha程度と見積もられた。 -
平成28年度陸域生物多様性に関する調査業務委託報告書
環境施策を立案・推進するにあたり、市域における生物について、定期的に定量的・定性的な情報を把握しておくことが重要である。そこで、市域における陸生生物相について調査を行い、環境変化や地域特性による生物相の違いについて、解析・検討を行って、基礎資料を作成することとした。調査地点は大岡川流域から選定、4年ぶりの調査。 -
千葉県の外来生物
2012年に、千葉県から記録のある外来生物(植物、菌類、動物)について、原産地、県内の分布、生態、影響などを取りまとめ、生態系や人への影響、防除の緊急性を評価したもの。



