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自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 種子島北部
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 島間
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
令和元年度気候変動適応計画推進のための浅海域生態系現況把握調査業務報告書
我が国におけるサンゴ群集の現況を把握するため、衛星画像解析及び現地調査等をもとにサンゴ礁分布図を作成するとともに、GIS化を行った。また、過去のサンゴ群集との比較を行い、その変化について整理した。今年度は沖縄県の宮古島列島、久米島、鹿児島県の与論島、沖永良部島で実施した。 -
香川県侵略的外来種リスト(2022改訂)
香川県における外来種の侵入状況を明らかにし、優先すべき防除対象種を評価した「香川県侵略的外来種リスト2021」を最新の調査結果を基に改訂しました。(同リスト2021より1種増) -
愛知県移入種対策ハンドブック
愛知県内で、特に対策が必要な外来種について、生態的特徴や見分け方のポイント、対策方法などをカラーで紹介したもの。付属資料として、県内の全移入種リスト及び主要な移入種に関する詳細解説を掲載している。 -
平成28年度動植物モニタリング調査
生物多様性地域戦略に基づく動植物モニタリング調査をまとめたもの -
平成27年度動植物モニタリング調査
生物多様性地域戦略に基づく動植物モニタリング調査をまとめたもの -
平成22年度生物多様性情報整備事業
平成21年度からの市内動植物調査をまとめたもの -
青森県外来種対策学術調査報告書‐青森県外来種リスト‐
本県に導入された外来種についてリスト化し、本県における外来種問題の実態の把握と対策の基礎資料として作成したもの。 -
平成21年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)シギ・チドリ類調査業務
モニタリングサイト1000シギ・チドリ類調査の報告書 -
平成20年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)高山帯調査
1. 地球温暖化による影響が懸念される高山帯生態系を新たにモニタリングサイト1000の調査対象に加えるため、調査方針、調査サイトの配置、調査手法及び実施体制等を検討した。 2. 5名の委員により構成される高山帯調査検討会を設置し、平成20年度に3回の検討会を開催して、必要な検討を行った。 3.... -
梅田川流域の谷戸水路におけるホトケドジョウ の産卵場に関する研究(横浜市環境科学研究所報 第37号)
鶴見川の支川、梅田川の流域の谷戸水路に生息するホトケドジョウの産卵場と物理的環境要因との関係ついて検討した。 調査は、2006 年~2009 年の繁殖期間で行った。調査地点は、旭谷戸のBL、BR の2 水路であった。水路別の産卵場密度は BR よりBL で高かった。BR... -
第6回自然環境保全基礎調査 巨樹・巨木林フォローアップ調査報告書(概要版)
悠久の時によって育まれた巨樹・巨木林は、わが国の森林・樹木の象徴的存在であり、良好な景観の形成や野生動物の生息環境、地域のシンボルとして人々の心のよりどころとなるなど、保全すべき自然として重要である。本調査はその全国的な実態を把握することを目的に実施した。... -
第7回自然環境保全基礎調査 生物多様性調査 種の多様性調査(石川県)報告書
�.能登地域について平成18年度は次の3点の疑問や課題を明らかにすることを目的に調査を行った。�春秋におけるナミノリソコエビの生息量に2〜8倍の差が認められたので、この要因を探るために本種の生態的特徴や季節的消長を把握すること。�シギ・チドリ類がナミノリソコエビを実際に主要なえさとしているか、またえさとして有効なのかを検証すること。�平成17年度の調査... -
小冊子「生きもの地図ができました。」
本調査は環境省が募集した多数の自然愛好家に参加いただき、「環境指標生物」となる身近な動植物の分布や生態を調べる事で、 以下の事項を達成する事を目的とした。 ・一般の方々の居住地周辺にある身近な自然を全国一律・一斉に調査する事で、数少ない専門研究者だけでは困難な多数の情報を収集する。... -
2021年度モニタリングサイト1000ウミガメ類調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000ウミガメ類調査は、砂浜生態系におけるウミガメを対象としている。 -
2020年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
平成31年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)サンゴ礁調査 業務報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
平成31年度自然環境保全基礎調査巨樹・巨木林調査に係る情報収集及び巨樹・巨木林データベース運営支援等業務報告書
平成31年度に環境省が実施した日本全国の巨樹・巨木林に関する情報収集、ウェブサイト「巨樹・巨木林データベース」の運営支援、同サイトに関する普及啓発用コンテンツの作成の結果まとめ -
平成28年度モニタリングサイト1000陸生鳥類報告書
モニタリング、生態系、長期観測、モニタリングサイト1000、陸生鳥類、森林、草原、シジュウカラ、コゲラ、ヤマガラ、ウグイス、キビタキ、ヒガラ、ヒヨドリ、カケス、メジロ、ゴジュウカラ、エナガ、シロハラ、ハシブトガラス、ソウシチョウ、ガビチョウ



