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横浜市北部のダビドサナエとオナガサナエの記録(神奈川虫報 第203号)
横浜市北部で確認事例のないダビドサナエとオナガサナエについて確認状況を報告した。 -
新潟市鳥屋野潟流入水水質調査
新潟市中央区にある鳥屋野潟への流入水について、異常ないかモニタリングするための調査(15地点、8項目) -
香川県侵略的外来種リスト(2022改訂)
香川県における外来種の侵入状況を明らかにし、優先すべき防除対象種を評価した「香川県侵略的外来種リスト2021」を最新の調査結果を基に改訂しました。(同リスト2021より1種増) -
良好な自然環境を有する地域学術調査報告書(ⅩⅩⅩⅩⅣ)
群馬県の自然環境の適正な保護・保全を図ることを目的に、昭和49年度から「良好な自然環境を有する地域の学術調査」を実施し、平成30年度分を本報告書に取りまとめたもの。 -
良好な自然環境を有する地域学術調査報告書(ⅩⅩⅩⅩⅡ)
群馬県の自然環境の適正な保護・保全を図ることを目的に、昭和49年度から「良好な自然環境を有する地域の学術調査」を実施し、平成28年度分を本報告書に取りまとめたもの。 -
良好な自然環境を有する地域学術調査報告書(ⅩⅩⅩⅦ)
群馬県の自然環境の適正な保護・保全を図ることを目的に、昭和49年度から「良好な自然環境を有する地域の学術調査」を実施し、平成23年度分を本報告書に取りまとめたもの。 -
良好な自然環境を有する地域学術調査報告書(ⅩⅩⅤⅢ)
群馬県の自然環境の適正な保護・保全を図ることを目的に、昭和49年度から「良好な自然環境を有する地域の学術調査」を実施し、平成14年度分を本報告書に取りまとめたもの。 -
白倉山地域学術調査報告書
栃木県では,良好な自然環境を有する地域として白倉山地域を対象に,昭和58年度から昭和59年度まで学術調査を実施し,本報告書に結果を取りまとめた。 -
那珂川源流部(大佐飛山)及び袈裟丸山地域学術調査報告書
栃木県では,良好な自然環境を有する地域としてて大佐飛山(黒磯市)及び袈裟丸山(足尾町)の二地域を対象に,昭和54年度まで学術調査を実施し,本報告書に結果を取りまとめた。 -
沖縄県の絶滅のおそれのある野生生物
野生生物の種の絶滅や生態系の撹乱等が身近で起きつつあることから、沖縄県では、野生生物との共存を図るための保護対策に資する目的で、県内において絶滅の危機に瀕している野生生物の種を網羅した本書を作成したもの。 -
鹿児島の自然環境に関する文献目録
環境行政及び自然環境保全施策の推進を図るためには,自然環境の現状の的確な認識が必要不可欠であることから,鹿児島県の自然環境についての各種調査,研究のデータを収集・整理し,本目録を作成したもの。 -
雲仙の野鳥
長崎県が国立公園「雲仙」指定50周年記念として、雲仙の鳥類についてとりまとめたもの。 -
雲仙の歴史
長崎県が国立公園「雲仙」指定50周年記念として、雲仙の歴史についてとりまとめたもの。 -
香川県における生物関係文献目録
香川県の生物に関する調査,研究は,各々専門家により進められているが,これら文献を収集し,全県的,体系的に整備するべく,香川県では「香川県における生物関係文献目録」を刊行したもの。 -
吉備高原自然環境保全評価報告書
吉備高原地域のうち新都市地区に予定されている区域及びその周辺地域を対象として、昭和50年度に行った吉備高原自然環境保全調査により得られた基礎資料を基本に、補足調査を加え、植物、動物(鳥・その他動物)、民俗風土の各項目別に自然保護の立場から評価を行い、さらに総合的に評価を行ったもの。 -
岡山県鳥獣生息分布調査報告書
岡山県内に生息する野生鳥獣について、従来行われてきた調査の中で県内の野生鳥獣全体について分布図としてまとめたものが無かった事から、岡山県では学識経験者等で組織する岡山県鳥獣分布調査団を設置し、分布図作成のための調査を実施し、結果を「岡山県鳥獣生息分布調査報告書」として取りまとめたもの。 -
鳥取県のすぐれた自然(地形・地質編)
鳥取県では,県内の貴重な自然について地形,地質,植物,動物ごとに現況調査を実施し,その結果について広く周知を図るため結果を取りまとめてを刊行した。本誌はその地形・地質編。 -
京都府の植物
自然環境保全のための基礎資料として、京都府が行った調査の結果を取りまとめたもの。 -
京都府の両生・は虫類
野生動物のうち両生類、爬虫類については、今後急激な減少や地域的な絶滅の危険性がある種も少なくないことから、京都府では府内に生息する両生・は虫類のうち、京都府において重要と考えられる種を選定するとともに、その分布状況等を把握し、自然環境保全施策の策定に必要な基礎資料を得ることを目的として調査を実施し、本書に取りまとめたもの。 -
修善寺温泉科学調査報告書
修善寺温泉ではその需要の増大に伴い温泉資源の枯渇傾向があり、温泉集中管理への気埋が高まりつつあることから、静岡県として指導資料の作成という目的をもあわせて調査を実施し、本報告書に取りまとめたもの。



