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令和3年度気候変動適応計画推進のための浅海域生態系現況把握調査業務
我が国におけるサンゴ群集の現況を把握するため、大隅諸島及びトカラ列島周辺海域を対象に衛星画像解析及び現地調査等をもとにサンゴ礁分布図を作成するとともに、GIS化を行った。また、過去のサンゴ群集との比較を行い、その変化について整理した。また、過年度業務において作成したとりまとめ方針を踏まえ、平成29年度から令和3年度までの本事業全体のとりまとめを実施した。 -
令和3年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)サンゴ礁調査 業務報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
平成30年度気候変動適応計画推進のための浅海域生態系現況把握調査業務報告書
我が国におけるサンゴ群集の現況を把握するため、衛星画像解析及び現地調査等をもとにサンゴ礁分布図を作成するとともに、GIS化を行った。また、過去のサンゴ群集との比較を行い、その変化について整理した。今年度は沖縄県の宮古島列島、久米島、鹿児島県の与論島、沖永良部島で実施した。 -
平成30年度モニタリングサイト1000陸水域調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000陸水域調査は、陸水域生態系を対象とした事業である。 -
平成24年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000サンゴ礁調査は、サンゴ礁を対象とした事業である。 -
平成30年度モニタリングサイト1000アマモ場・藻場調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000アマモ場・藻場調査は、沿岸域生態系において、アマモ場及び藻場を対象とした事業である。 -
平成30年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
平成24年度モニタリングサイト1000 磯・干潟・アマモ場・藻場調査報告書
モニタリングサイト1000... -
2023年度モニタリングサイト1000アマモ場・藻場調査報告書
モニタリングサイト1000(重要生態系監視地域モニタリング推進事業)は、我が国の代表的な生態系の状態を長期的かつ定量的にモニタリングすることにより、種の増減、種組成の変化等を検出し、適切な自然環境保全施策に資することを目的としている。このうちモニタリングサイト1000アマモ場・藻場調査は、沿岸域生態系において、アマモ場及び藻場を対象とした事業である。 -
指定植物図鑑 亜熱帯編
本書は昭和56年3月23日環境庁告示第34号をもって告示がなされた指定植物のうち,亜熱帯のものについて,一般公園利用者の目に付きやすい主な植物についてはカラー写真を盛り込み,保護管理上の便宜を重点に考慮して作成したもの。 -
埼玉県立自然史博物館収蔵資料目録第9集 昆虫(2)チョウ類(1)
当館は1981年11月の開館に先立ち、秩父鉄道株式会社より同社経営の秩父自然科学博物館(1980年閉館)所蔵資料の寄贈を受けた。また開館後に新たに収集した資料および寄贈された資料が収蔵された。今回、整理中の資料のうち、1995年10月までに資料整理の終了したものについて、目録を作成した。 本目録に収録した資料は9科119種2,103個体である -
霧島・屋久国立公園 錦江湾海中公園調査書
鹿児島県では昭和40年〜42年にわたって、奄美群島一帯の海中公園候補地の調査を行ない、これらにひきつづき、昭和43年、霧島屋久国立公園の区域に属する錦江湾沿岸各地の基礎調査を計画し、昭和43年7〜9月に現地調査を実施、本書に結果を取りまとめた。 -
平成25年度モニタリングサイト1000ウミガメ調査報告書
日本の主要なウミガメ産卵地41地点について、2013年のウミガメ類上陸及び産卵数の情報をとりまとめた。10サイトを選定し砂中温度を計測し、ウミガメ卵への温度や冠水などの影響を調べた。9サイトの航空写真を収集し、構造物の設置状況を確認した。調査主体への支援の一環として調査員交流会を長崎県長崎市で、西九州のウミガメ関係者を集めて開催した。 -
平成19年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)サンゴ礁調査
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)平成26年度ウミガメ調査
日本の主要なウミガメ産卵地41地点について、2014年のウミガメ類上陸及び産卵数の情報をとりまとめた。10サイトを選定し砂中温度を計測し、ウミガメ卵への温度や冠水などの影響を調べた。全国のウミガメ卵食害の状況を調べた。調査主体への支援の一環として調査員交流会を鹿児島県種子島で開催した。 -
平成19年度重要生態系監視地域モニタリング推進事業(モニタリングサイト1000)全体とりまとめ業務(その2 沿岸域)
本業務を遂行するに当たり、磯、海藻藻場(藻場)、干潟(塩性湿地、マングローブ湿地を含む)、海草藻場(アマモ場)等の沿岸生態系に詳しい学識経験者5名に依頼し、作業部会を構成した。業務期間中に3回開催された作業部会では、調査目的を討議し、調査対象生物種群を選定し、調査手法と調査サイトの配置案、実施体制について討議した。... -
平成22年度モニタリングサイト1000 磯・干潟・アマモ場・藻場調査報告書
平成22年度に全国の沿岸域にある磯、干潟、アマモ場、藻場の合計25の調査サイトにおいて、底生動物、海草及び海藻の被度や個体数等を測定した。 -
平成28年度 モニタリングサイト1000 サンゴ礁調査報告書
モニタリングサイト 1000 サンゴ礁調査は、サンゴの現況として被度を指標に、主要な撹乱としてオニヒトデや白化、サンゴ食巻貝等を長期的にモニタリングするものである。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/2.5万現存植生図 栗生/尾之間
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。 -
自然環境保全基礎調査植生調査 1/5万現存植生図 屋久島西北部・口永良部島
植生図には、図示される対象植生に応じて、現存植生図、原植生図、潜在自然植生図などがある。これらのうち、自然環境保全基礎調査植生調査では、調査時点で実際に生育している現存植生を対象にした現存植生図が作成されている。



