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自然環境情報GIS提供システム(試作)
自然環境情報GIS提供システムでは,現在以下のデータを提供しています。
- 自然環境保全基礎調査(植生調査,河川・湖沼調査,海岸調査,藻場・干潟・サンゴ礁調査等)によって得られたデータをGIS化したもの
- 国立公園・国指定鳥獣保護区の区域・区分線
- 鳥類アトラスWEB版(鳥類標識調査 回収記録データ)
データは「KMLデータ閲覧」から閲覧できます。ダウンロードできるデータについては「Shapeデータダウンロード」からダウンロードできます。「自然環境保全基礎調査」について知りたい方はこちらをごらん下さい。
データ利用上の注意 必ずお読みください
- KMLデータ
ビューワーソフトを利用して、主にデータの閲覧を行う際に利用できるデータです。解析には向きませんが、多くのフリーのビューワー(Google EarthやArcGIS Explorer)が公開されているので、それらを利用して手軽に閲覧することが可能です。 - Shapeデータ
GISソフトを利用して、主に解析などを行う際に利用できるデータです。何らかのGISソフトがないと表示することはできません。
