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モニタリングサイト1000アマモ場調査 業績一覧
整理番号
国内外
大区分
小区分
業績
1国内研究 学会発表藤田道男・久保井喬・脇山成二(環境省生物多様性センター),中川雅博(日本国際湿地保全連合),石田惣(大阪市立自然史博物館),鈴木孝男(東北大学),仲岡雅裕(北海道大学),寺田竜太(鹿児島大学),白山義久(京都大学),モニタリングサイト1000による沿岸域(磯,干潟,アマモ場,藻場)における長期モニタリングの開始 ,2009年度日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会,北海道,日本,2009年10月
2国内一般 公開シンポジウム堀正和(水産総合研究センター),西日本のアマモ場とその生産機構,全国アマモサミット in 鹿児島,鹿児島,日本,2010年11月
3国際研究 学会発表Nakaoka, M. (Hokkaido University), Hori, M. (Fisheries Research Agency), Tanaka, Y. (Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology), Mukai, H. (Kyoto University), Yokoi, K. (Wetlands International Japan), Inoue, T. (Ministry of the Environment) and Fujita, M. (Ministry of the Environment),Monitoring Sites 1000: a Nationwide Long-term Monitoring of Seagrass beds in Japan,World Seagrass Conference,Phuket-Trang,Thailand,2010年11月
4国内一般 市民講座発表田中義幸(JAMSTEC),下北の海、多様な生物 ~自然観察会への誘い~,講演会 むつ研究所主催,むつ市立図書館あすなろホール,青森,2011年5月
5※国内研究 学術雑誌横井謙一,佐々木美貴,中川雅博,佐藤直人,モニタリングサイト 1000 における藻場調査の取り組み,海洋と生物,,2011年8月
6国内一般 新聞・雑誌仲岡雅裕(北海道大学),アマモ場復活「希望の芽」大槌で調査 新たな生育を確認,岩手日報,,2011年10月
7国際研究 学会発表Nakaoka, M. (Hokkaido University), Suzuki, T. (Tohoku University), Dazai, A. (Minami-Sanriku Town Office), Sakanishi, Y. (Fisheries Research Agency), Yokoi, K. (Wetlands International Japan), Nakagawa, M. (Wetlands International Japan), Sato, N. (Ministry of the Environment),Effect of the 2011 Tohoku earthquake and tsunami on benthic ecosystems in northeastern Japan,Benthic Ecology Meeting 2011 (The 41st),Norfolk, USA,2012年3月
8国内一般 市民講座発表仲岡雅裕(北海道大学),アマモ場の生物多様性と生態系への役割 ,市民講座「人と自然と生態学」第7回 「三陸の海の豊かな生態系、そしてこれから」,岩手生態学ネットワーク主催,いわて県民交流センター,盛岡,2012年4月
9国内一般 市民講座発表田中義幸(JAMSTEC),海の生き物からの メッセージ ~環境が変われば、生き物も変わる~,講演会 むつ研究所主催,むつ市立図書館あすなろホール,青森,2012年5月
10国内一般 新聞・雑誌仲岡雅裕(北海道大学),よみがえる海(三陸を潜る)③ 「アマモ(大槌)生態系着実に再生」,岩手日報,,2012年8月
11国内研究 学会発表仲岡雅裕(北海道大学),津波が藻場に与える影響の評価:スマトラ島沖地震と東北地方太平洋沖地震のケースについて,2012年度日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会,東京,日本,2012年10月
12国内研究 公開シンポジウムM. Nakaoka (Hokkaido University),Disaster resilience and coastal ecology,日本生態学会第60回大会,静岡,日本,2013年3月
13国内一般 新聞・雑誌仲岡雅裕(北海道大学),Tohoku coast faces man-made perils in wake of tsunami,The Japan Times,,2013年3月
14国内一般 市民講座発表田中義幸(JAMSTEC),環境変動と市民参加型の生物分布モニタリング,講演会 むつ研究所主催,むつ市立図書館あすなろホール,青森,2013年5月
15国内一般 市民講座発表仲岡雅裕(北海道大学),沿岸生態系に対する津波への影響  ~東日本大震災から学ぶこと~,「環境問題学習会」,厚岸町/北海道大学厚岸臨海実験所共催,厚岸町厚岸情報館,北海道,2013年12月
16国内研究 学会発表横井謙一(日本国際湿地保全連合),仲岡雅裕・野田隆史・本村泰三(北海道大学),太齋彰浩(南三陸町),青木優和・鈴木孝男(東北大学),金谷弦(国立環境研究所),多留聖典(東邦大学),飯島明子(神田外語大学),村田明久(千葉県中央博物館),田中次郎(東京海洋大学),栗原健夫・坂西芳彦・浜口昌巳・堀正和・吉田吾郎(水産総合研究センター),白山義久・田中義幸(JAMSTEC),木村妙子・倉島彰(三重大学),向井宏(京都大学),石田惣(大阪市立自然史博物館),古賀庸憲(和歌山大学),川井浩史(神戸大学),村瀬昇(水産大学校),逸見泰久(熊本大学),森敬介(国立水俣病総合研究センター),寺田竜太・山本智子(鹿児島大学),岸本和雄(沖縄水産海洋技術センター),佐藤直人(環境省生物多様性センター),環境省モニタリングサイト1000沿岸域調査(磯・干潟・アマモ場・藻場)2008-2012年度の成果,日本生態学会第61回大会,広島,日本,2014年3月
17国内一般 市民講座発表田中義幸(JAMSTEC),下北半島における海洋生物の分布とみんなで作る標本集,講演会 むつ研究所主催,むつ市立図書館あすなろホール,青森,2014年5月
 ※「海洋と生物」に掲載された特集「藻場のモニタリング-藻場の維持・再生に向けて」の一部である。他にも関連記事が掲載されているが、上記リストには主に本事業に関する内容が記されたもののみを取り上げた。
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